日本のアートニュース (Page 3)

「アートテラー・とに~の今月コレを見逃しちゃいけま展!!」9月号 コレクターのみなさんのおかげです。日本屈指の美術収集家たちによる美術展トップ3
일본을 대표하는 컬렉터 3명이 소장한 명품을 소개하는 전시회를 특집으로 다루고 있습니다.
【動画解説】「住友春翠ー仕合せの住友近代美術コレクション」泉屋博古館東京で10月12日まで
泉屋博古館東京で、住友春翠の没後100年を記念し、彼が収集した近代美術作品を紹介する特別展が開催中です。
若手アーティストらが日本橋エリア仮囲いの壁画制作を開始。ぺんてると三井不動産による「Pentel × Mural Rookies Project 2026」
ぺんてると三井不動産が日本橋で若手アーティスト4名による仮囲い壁画制作プロジェクトを開始した。
森美術館が2027年度スケジュールを発表。「世界はあそびでできている」を開催、9月から改修休館へ
森美術館は2027年度に「世界はあそびでできている」展を開催し、9月から改修のため休館し、2028年4月に再開館する。
スーパーのレジが、オペラになる。リトアニアの現代オペラ『HAVE A GOOD DAY!』が京都・愛知で日本初上演
リトアニアの現代オペラ『HAVE A GOOD DAY!』が、京都と愛知で日本初上演される。
子供向け文化体験イベント「TOKYOカルチャーデビューPARK」が豊洲公園で11月開催。アートや音楽、演劇など多彩なプログラム
東京都とアーツカウンシル東京が主催する無料の子供向け文化体験イベント「TOKYOカルチャーデビューPARK」が、11月14日〜15日に豊洲公園で開催されます。
坂本龍一が遺した機材や資料を次世代の創造へつなぐ。京都芸術大学「Sakamoto Ryuichi Lab at KUA」構想が発表
京都芸術大学は、坂本龍一の遺した音楽資産を活用し、次世代の創作者を育む「Sakamoto Ryuichi Lab at KUA」の構想を発表した。
コレクター、パトロン、そして美術を愛した人 ─ 泉屋博古館東京「特別展 没後100年記念 住友春翠」(レポート)
泉屋博古館東京で住友春翠の没後100年を記念する特別展が開催され、彼の美術収集と文化支援活動が紹介されています。
皇居三の丸尚蔵館が11月3日にグランドオープン。展示面積8倍、若冲《動植綵絵》全30幅も一堂に
皇居三の丸尚蔵館が全面改装を経て11月3日に再開館し、展示面積が約8倍に拡大、伊藤若冲の全30幅の《動植綵絵》が初一挙に公開される。
【レポート】天海祐希『天海祐希の美術ミステリー フェルメールと17世紀オランダ黄金時代の謎』記者発表
天海祐希が新番組『天海祐希の美術ミステリー フェルメールと17世紀オランダ黄金時代の謎』の記者会見に出席し、フェルメールと17世紀オランダへの取材の感想を語った。
アートとデザインから北欧の暮らしに出会う。横浜髙島屋「北欧展」が開催へ
横浜髙島屋で9月にアートやデザインから北欧の暮らしを紹介する「北欧展」が開催されます。
【東京】東京ミッドタウン・デザインハブ第120回企画展 「ゼミ展2026 デザインの学び方を知る」
東京ミッドタウン・デザインハブで、第120回『ゼミ展2026 デザインの学び方を知る』が開催され、9校が参加し、9月12~26日にオープンゼミが行われます。
【美術展ナビフェス2026】全参加施設とステージのタイムテーブルが決定!全国のミュージアムグッズの魅力に浸れる年1回の特別イベントが9月29日、よみうり大手町小ホールで開催。チケット販売中
全国の美術館が参加する「美術展ナビフェス2026」のタイムテーブルが決定。過去最多の27施設がミュージアムグッズを展示し、ステージイベントも開催される。
竹久夢二、ベルリン時代の秘蔵作《南枝早春》を初公開。約90年を経て故郷・岡山へ
竹久夢二の晩年の秘蔵作《南枝早春》が約90年ぶりに故郷岡山の夢二郷土美術館に里帰りし、特別展で初公開された。
天海祐希の美術ミステリー フェルメールと17世紀オランダ黄金時代の謎 | BS朝日
天海祐希がフェルメールの謎解きのためオランダを訪れ、大阪中之島美術館の「真珠の耳飾りの少女」展を紹介する番組です。
山川陸|有馬町の灯籠焼き
有馬町で行われる灯籠焼きの儀式を通じて、死と生、そして他者との繋がりについて考える。
【京都】KACパートナーシップ・プログラム2026 Unwashed Art Club「オープン・スペース&トーク 芸術の権力~アートウォッシングから考えるアートの責任~」
京都芸術センターでUnwashed Art Clubがアートウォッシングを考察し、芸術の権力と責任について議論するトークイベントを開催します。
「共に生きるための表現」とは? 『美術手帖』2026年10月号は、「台湾の現代美術」特集
『美術手帖』2026年10月号は、台湾の現代美術の歴史と現在、日台関係を多角的に照射する特集です。
彬子殿下の日本美術愛【上昇気流】
NHK番組に三笠宮彬子女王が出演し、大英博物館の日本美術コレクション展の魅力を語った。
【訃報】倉敷市在住の美術作家で文化功労者の高橋秀さん(96)逝去【岡山】(OHK岡山放送)
오카야마현 구라시키시에 거주하는 미술작가이자 문화공로자인 타카하시 히데키가 폐렴으로 96세의 나이에 타계했습니다.
「アートも音楽も“ミカタ”が大切を痛感」 俳優の飯田洋輔さんが「藝大式美術の“ミカタ” ―この夏、藝大生になる―」展を鑑賞 ポッドキャストでミュージカルの舞台裏を精力的に紹介
俳優の飯田洋輔さんが東京藝術大学の展覧会「藝大式 美術の“ミカタ”」を鑑賞し、美術や音楽の「ミカタ」を伝える大切さを語るとともに、ポッドキャストでのミュージカル紹介の魅力を語った。
若年層と新しいお酒の文化を共創する「GREEN’S FREE ACTION」第2弾として武蔵野美術大学学生向け後期授業を開始 | 2026年 | KIRIN - キリンホールディングス株式会社
キリンビールが武蔵野美術大学と協働し、若年層と共に誰もが楽しめる酒文化を創造する授業を開始。
週末いきたい!閉幕間近の美術展・展覧会 「空海と真言の名宝」「水滸伝」「マリメッコ展 模様のちから」など
9月6日に閉幕する主要な美術展を地域別に紹介しています。
地域レビュー(中国):筒井彩評「第12回ヒロシマ賞受賞記念 メル・チン展」(広島市現代美術館)/KIT Miyauchi 02 篠藤碧空 「シノトー・イモortal・センター 死ぬのが怖い!美術研究所」(アートギャラリーミヤウチ)
広島市現代美術館で開催された第12回ヒロシマ賞受賞記念メル・チン展と、アートギャラリーミヤウチでの篠藤碧空展の2つのレビュー。
日本のホラー映画の美術を間近で体感、「Re:ホラーにふれる展」が開催
「Re:ホラーにふれる展」が東京ドームシティで開催され、映画美術を間近で体験できます。
アート、デザイン、クラフトを横断する新たな国際イベント「Kyōto YouMe Triennale」が京都で10月に開催
10月9日から18日にかけて、京都でアート・デザイン・クラフトを横断する国際イベント『Kyōto YouMe Triennale』が初開催されます。
「像は燃え、像は歪み、そして光に昇華する」(UESHIMA MUSEUM)開幕レポート。像はいかに消え、光へと変わるのか
上島美術館開幕展,六章で画像の誕生から光への変化を探索。
[展覧会から]表現多様 個性光る28点 那覇新生美術協会が会員展
第42回新生美術展が那覇市民ギャラリーで開催され、会員9人の28点が展示されている。
東京、9月に行くべきアート展5選
2026年9月の東京で開催される5つの厳選アート展を紹介。ルネサンスから台湾現代アート、路上芸術、北欧デザインまで多彩。
坂本龍一の創造の精神を次世代へ。京都芸術大学の「Sakamoto Ryuichi Lab at KUA」構想に青木淳、原摩利彦ら参加
京都芸術大学は、坂本龍一の遺産を継承する「Sakamoto Ryuichi Lab at KUA」を2027年の開学50周年に向けた新たな創造拠点として発表した。
公募|第6回 制作助成事業「都市のヴィジョン」
大林財団、2027年度「都市のヴィジョン」助成事業の第6回公募を開始。9月15日までエントリー、10月15日まで申請。
ホラー映画の造形美術に入り込む体験型展覧会「Re:ホラーにふれる展 -映画美術の世界-」9月19日から(映画.com)
東京で9月19日から、触って撮って楽しめる体験型のホラー映画美術展が開催されます。
ホラー映画の造形美術に入り込む体験型展览会「Re:ホラーにふれる展-映画美術の世界-」9月19日から
日本のホラー映画の美術に焦点を当て、撮って・触って楽しめる体験型展示会が東京で開かれる。
AZ-COM丸和、美術財団設立し日本橋に美術館
AZ-COM丸和が文化・芸術活動を通じた社会貢献を目的とした美術財団を設立し、日本橋に美術館を開館します。
まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険 @ ヒカリエホール
東京・ヒカリエホールで開催される「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」展の展示風景を紹介する記事。
箱根美術館がリニューアル。人間国宝の手がける展示ケースやカフェが登場
箱根美術館が施設・展示環境をリニューアルし、人間国宝村山明が手がけるカフェや展示ケースを導入する。
ミロやダリ、中世美術……圧巻のスペインコレクション 長崎県美術館(長崎)
隈研吾設計の長崎県美術館の建築的特徴と、長崎の国際交流の歴史を反映した三川内焼や野口彌太郎、飛永頼節の作品などコレクションの見所を紹介する。
【長野】生誕140周年記念企画「ニューヨークの藤田嗣治」 関連イベント
軽井沢安東美術館で開催中の藤田嗣治生誕140周年企画の関連イベントが告知されました。
東京国立近代美術館で全館イベント「MOMAT秋びより」が開催。名品鑑賞から子供向けプログラムまで、多彩に楽しむ芸術の秋
東京国立近代美術館で全館イベント「MOMAT秋びより」が開催され、名品鑑賞から子供向けプログラムまで多彩な芸術の秋が開催されます。
国立国際美術館のコレクション展で大阪中之島美術館所蔵の田中敦子による素描8点を展示中
国立国際美術館のコレクション展で、大阪中之島美術館との連携により田中敦子の素描8点を含む作品が展示されている。会期は11月3日まで。
「世界を魅了し里帰り」江戸絵画 大英博物館日本美術コレクション展が東京都美術館で開催(産経新聞)
大英博物館の日本美術コレクション展が東京都美術館で開催され、法隆寺金堂壁画の模本などが展示される。
注目の11展覧会のミュージアムグッズをまとめて紹介!【9月開催】水滸伝、藝大式 美術の“ミカタ”、ノンタンなど
9月開催の注目展覧会のミュージアムグッズを紹介します。
県工芸美術展、多彩な54点 松本市美術館で開幕
第18回県工芸美術展が松本市美術館で開幕し、陶芸や木彫など多彩な作品が展示される。
8月の人気記事トップ10 1位は26年後半のオススメ展55選 2位は追悼 山田五郎さん「ぶら美」再放送 3位は9月に始まる美術展
8月の人気記事トップ10を発表。2026年後半のオススメ展55選や山田五郎さんの追悼番組が上位を占めています。
ブレークスルー生むガラス張り工房 金沢美術工芸大学の挑戦
金沢美術工芸大学のガラス張り工房で異分野の学生が交流し、新たな挑戦が生まれています。
一般財団法人丸和美術財団設立に関するお知らせ
丸和美術財団が設立され、日本橋WASAMIビル内の美術館を運営する。
テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話|7ぴあ Web magazine
テート美術館のJ.M.W.ターナー展が国立西洋美術館で開催され、80点超の作品が展示される。
浦河高美術部が防火看板制作 消防署前で火災予防呼び掛け
浦河高美術部が防火看板を完成させ、消防署前で火災予防を呼び掛けた。
文化庁の令和9年度概算要求、前年度比2.2倍の2335億円に。クリエイター支援に649億円
文化庁は令和9年度の概算要求を発表し、前年比2.2倍の2335億円を要求。クリエイター育成に649億円を充てる。
企画展「井手康人展-共鳴する祈り」
日本画家井手康人の個展が開催され、受賞作や新作を含む28点が展示される。
高嶋慈|エイチエムピー・シアターカンパニー 松本雄吉 勝手に没後10年企画 リーディング公演『KANIDENKA』
HMP劇団が松本雄吉の没後10年を機に企画した『KANIDENKA』のリーディング公演を紹介。
佐藤定さんの洋画で美術教育 岡山・建部で鑑賞会を計画
岡山・建部の油彩ミュージアム「寒の風」が、地元出身の洋画家・佐藤定さんの作品で小学生向け鑑賞会を計画している。
第9回ナムジュン・パイク賞、池田亮司が受賞
池田亮司が第9回ナムジュン・パイク賞を受賞、2026年8月に授賞式が行われます。
9月に見たい展覧会ベスト19|画像ギャラリー 3 / 20
9月に開催される展覧会のトップ19を画像で紹介しています。
9月に見たい展覧会ベスト19|画像ギャラリー 2 / 20
9月に見たい展覧会ベスト19の第2弾として、ダ・ヴィンチや丸木スマなど、国内外の美術館の代表的な作品を紹介しています。
『君の好きは無敵』美術チームが明かす“デザイン瀬尾”セットのこだわりと劇中キャラクター誕生の舞台裏(TV LIFE web)
『君の好きは無敵』の美術チームが、主人公たちが働く“デザイン瀬尾”のセットやキャラクターデザインのこだわり、そしてぬいぐるみ制作の苦労を明かす。
「方丈記に学ぶ─生きるを編み直す小さな建築─」(21_21 DESIGN SIGHT)開幕レポート。800年前の「小さな建築」から、いまの暮らしを問い直す
21_21 DESIGN SIGHTで、建築家・塚本由晴のディレクションによる『方丈記』に着想を得た展覧会「方丈記に学ぶ─生きるを編み直す小さな建築─」が開幕し、現代における「小さな暮らし」を問い直している。
永田康祐インタビュー。ロジックと偶然のあいだで、ナラティヴのかたちを探る(文:中島良平)
映像や食文化をテーマに制作を続けるアーティスト・永田康祐が、特集上映「Fire in Water 永田康祐映像作品集」の開催を前に、制作の歩みと映像エッセイというスタイルの確立について語った。
【新刊情報】今月の読みたい本! 隈研吾から西洋美術史、政治とデザインまで(2026年9月版)
東京アートビートが2026年8〜9月発売の芸術・文化書7冊を紹介:建築、文学、美術史、音楽、漫画、政治デザイン、アートブック。
【周南まちなか文化ゾーン】令和8年度開催イベントについて
山口県周南市では、令和8年度に現代美術作家・渡辺おさむの大規模展と詩人・まど・みちおの関連イベントを開催します。
ART iT

馬定延 白い手と黒い服 #01「父の書斎:ナムジュン・パイク・アートセンター」

ART iT

馬定延 白い手と黒い服 #00

Tokyo Art Beat

松たか子が語る映画『ナギダイアリー』。彫刻と演技、「残らない存在でいたい」という思い

Tokyo Art Beat

ゲルハルト・リヒター×スティーヴ・ライヒによる映像・⾳楽作品が日本初演。11月に草月ホールで開催

Tokyo Art Beat

台北のアートフェアで金沢を想う——文化のトランスリージョナルなつながり【連載:Passages #1】(文:山本浩貴)

美術手帖

リモワとファーバーカステルが「アーティストケース」を発売。120色のポリクロモスをアルミケースに

artscape

村田真|美術遊歩14──アニヴァーサリーな美術館

artscape

杉江あこ|TOPコレクション 明日の食卓

artscape

【滋賀】「丸木スマ展 73歳からのアーティスト」展 関連イベント

美術手帖

京都文化博物館で「不滅の力 永井豪 ー永井豪記念館リバイバルー」が開催。発見された被災原画やフィギュアを一堂に展示

allhawaii

ハワイ州観光局公式日本語サイト

Tokyo Art Beat

文化研究者・山本浩貴がTokyo Art Beatのエディトリアル・アドバイザーに就任

ART iT

「MOMAT秋びより」

美術展ナビ

【美術展ナビフェス2026】ステージで京都国立博物館のトラりんが江戸時代の遊び「投扇興」に挑戦! グリーティングも よみうり大手町小ホールで9月29日開催

Tokyo Art Beat

岡﨑乾二郎がデザインに携わった広島・なかつくに公園に新スペース「月詠堂」が開館へ。自身の作品も展示

美術手帖

代々木公園がアートの舞台に。磯村暖、山内祥太、米澤柊が参加の野外アートプロジェクト「MEET YOUR ART FESTIVAL Annex」開催

ART iT

舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」

artscape

編集雑記……61──風の通る丘の上で

artscape

塚田優|生成AIという人工プラトン主義のゆくえ──レフ・マノヴィッチ、エマニュエーレ・アリエッリ『人工美学 生成AI・アート・ビジュアルメディア』/後編

ART iT

国立美術館 コレクション・ダイアローグ 松方幸次郎 × 山村德太郎 蒐集のパッション ―ロダンを日本へ、具体を世界へ

artscape

【東京】NIPPONの47人 2026 CULTURAL STAY

Tokyo Art Beat

「共時的星叢―時を共にした星たち 越境する芸術のまなざし」(東京都現代美術館)レポート。台湾と日本の多層的な関係を星々のようにたどる

美術展ナビ

【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 五島美術館

人民網日本語版

「九一八事変勃発95周年全国美術作品展」が開幕 遼寧省瀋陽

j.people.com.cn

「九一八事変勃発95周年全国美術作品展」が開幕 遼寧省瀋陽

美術展ナビ

【プレビュー】「月と星と ―美術がつなぐとき」千葉市美術館で9月16日から 千葉開府900年を記念した特別展

美術手帖

チームラボ「福岡城跡 光ノ祭」が7年ぶりに開催。歴史ある石垣が人々の存在で変化するアート空間に

Tokyo Art Beat

「恐竜博2027」が上野で開催! 国立科学博物館の開館150周年を記念する特別展、日本初公開の実物標本も

美術展ナビ

美術展ナビ独占掲載【Rella × 沓名美和 特別対談 第3回】葛飾北斎×初音ミク コラボ展示『Polaris ―時代を超えた アイコンと絵師―』 印刷博物館で9月19日開幕

city.ebetsu.hokkaido.jp

第55回江別美術協会会員展 | 北海道江別市公式ホームページ

日刊CJ Monmo Web

【ARTS in September JAM】猪苗代町内に美術、映画など 様々な“アート”が集結

artscape

【京都】ザ・トライアングル 松延総司:壁

美術手帖

韓国初のポンピドゥ・センター拠点がソウルに。「ポンピドゥ・センター・ハンファ」の建築と開館展を見る

美術手帖

河鍋暁斎の親子合作《龍虎鷹山水図》を公開。湯島天満宮で「暁斎が住まう湯島」開催

Tokyo Art Beat

青木淳が語る「ほぼ、空」展(東京オペラシティ アートギャラリー)。リチャード・タトルと協働して「スピードダウンした世界」を作り出すまで

美術展ナビ

日本美術の巨匠たちが描いた23作品の高精細複製品を展示 長崎歴史文化博物館で10月3日から キヤノンと京都文化協会の「綴プロジェクト」

美術手帖

「下呂 Art Discovery 2026」開幕レポート。「日本最深部」で展開される新たな芸術祭の見どころとは?

美術手帖

アン・ヴェロニカ・ヤンセン「東京、銀座5丁目4-1」展(銀座メゾンエルメス ル・フォーラム)開幕レポート。光と知覚へのインビテーション

ART iT

あざみ野コンテンポラリー vol.17 ニュータウン、インターフェアレンス 都市とわたしたちの関係

美術手帖

「民藝SHOCK!!―没後60年 静嘉堂の河井寬次郎」(静嘉堂@丸の内)開幕レポート。昭和初期作品が一挙公開