日本のアートニュース (Page 13)

動物テーマの絵灯籠を作ってみよう 先生は美術大学の学生 親子で楽しく 秋田市(秋田テレビ)
秋田市で美術大学の学生が親子をサポートし、動物テーマの絵灯籠作りワークショップが開催されました。
国宝・重文級の古美術、海外流出のリスク…円安や「鬼滅」人気など背景に「輸出鑑査証明」申請数が10年前の3倍(読売新聞オンライン)
円安や人気作品の影響で輸出鑑査証明の申請数が急増しており、文化庁は手続きの簡略化を進めている。
上海外灘美術館「Youth Palace」から見る学びと、美術館という制度の主体性
上海外灘美術館で「Youth Palace」展が開催され、社会主義時代の教育施設「少年宮」を再解釈している。
上田市で東信美術展 20日から
第53回東信美術展が上田市で開催され、!!!
【開幕】「民具これなーんだ?―民俗学者・宮本常一が美術大学に遺した民具コレクション」武蔵野美術大学美術館で8月1日まで
武蔵野美術大学美術館で、民俗学者・宮本常一が遺した約9万点の民具コレクションを展示する展覧会が開幕しました。
第54回守山区美術振興展の開催のお知らせ|名古屋市公式ウェブサイト
守山区在住などの美術家による第54回守山区美術振興展が、2026年7月10日から13日まで開催されます。
upcoming: 杉本博司 海景 江之浦|前写真、時間記録装置
ギャラリー小柳にて、杉本博司の個展「海景 江之浦」が2026年夏に開催されます。
【市長フォト】八面山美術展
市長が第31回八面山美術展を訪れ、スケッチ大会の受賞作品を鑑賞しました。
建築、アート、ファッションが交差する「夢の館」。ハウス オブ ディオール 心斎橋
大阪・心斎橋にオープンしたディオールのブティックは、藤本壮介のファサードとピーター・マリノの空間、そしてアリス・エイコックの彫刻が融合した「夢の館」です。
根室でグループ美術展始まる 24団体が224点を出展
根室市文化協会などが主催する「第57回グループ美術展」が19日、市総合文化会館で始まった。
【北海道】「アイヌ民族と博覧会 ―150年の経験―」展 関連イベント
北海道の国立アイヌ民族博物館で開催される「アイヌ民族と博覧会―150年の経験―」展に関連するイベントが行われます。
開館50周年記念プレ企画 コレクション1:私/行為
国立国際美術館は2027年の開館50周年を記念し、1977年から現在までの美術の動向を所蔵品で振り返る展覧会を開催します。
山﨑健太|『王女メデイア』/『Qui som?─わたしたちは誰?』(SHIZUOKAせかい演劇祭2026④)
5月に静岡で上演された『王女メデイア』と『Qui som?─わたしたちは誰?』の舞台とその批評を紹介。
銀座凮月堂が体験型アートギャラリー「RESONANCE GALLERY」を新設。第1回企画展「『教育』— 原点から、発見へ。発見から、共振へ。—」を開催
銀座凮月堂が和菓子販売を休止し、アートギャラリー「RESONANCE GALLERY」を新設。教育をテーマにした第1回展を開催。
「文化職業博覧会2026」出展団体募集
文化関連事業を行う企業・団体を対象に、2026年12月に京都芸術センターで開催される文化職業博覧会の出展を募集しています。
今週末に見たい展覧会ベスト15。日曜美術館の50年展からMr.の個展、出光真子の個展まで
東京・上野のNHK日曜美術館50年展と、ウジェーヌ・ブーダン、ジョルジュ・ルオー、河鍋暁斎、ゴッホなどの個展が6月21日まで開催中です。
秦野美術協会展始まる 24日から文化会館
6月24日から28日まで、秦野美術協会主催の無料展覧会が文化会館で開催される。
笹本晃 ラボラトリー
国立国際美術館で2026年7月19日から11月3日まで開催される笹本晃の特別展で、彫刻、パフォーマンス、インタラクティブな作品を展示。
会津八一記念博物館コレクション展PART2 2026年10月9日(金)~ 2027年1月31日(日)
会津八一記念博物館で開催される、東洋古美術・考古・民族資料・近世・近現代美術を「かざり」をテーマに展示する企画展です。
No.208/アナログ写真の魅力に改めて気づいた現代美術作家の杉本博司さんによる大規模個展——装苑エディターの編集日記 | 装苑ONLINE
杉本博司のアナログ写真展が東京国立近代美術館で開催、銀塩プリントの魅力を紹介
「もはやない国のかつてない光 東ドイツの女性写真家たち」展(神奈川県立近代美術館 葉山)開幕レポート。東ドイツの女性たちは何を見つめたのか
神奈川県立近代美術館で東ドイツの女性写真家たちの作品を展示する企画展が開幕。15人の女性写真家によるヴィンテージプリントが個性と社会的背景を明らかに。
ART iT

馬定延 白い手と黒い服 #01「父の書斎:ナムジュン・パイク・アートセンター」

ART iT

馬定延 白い手と黒い服 #00

Tokyo Art Beat

松たか子が語る映画『ナギダイアリー』。彫刻と演技、「残らない存在でいたい」という思い

Tokyo Art Beat

ゲルハルト・リヒター×スティーヴ・ライヒによる映像・⾳楽作品が日本初演。11月に草月ホールで開催

Tokyo Art Beat

台北のアートフェアで金沢を想う——文化のトランスリージョナルなつながり【連載:Passages #1】(文:山本浩貴)

美術手帖

リモワとファーバーカステルが「アーティストケース」を発売。120色のポリクロモスをアルミケースに

artscape

村田真|美術遊歩14──アニヴァーサリーな美術館

artscape

杉江あこ|TOPコレクション 明日の食卓

artscape

【滋賀】「丸木スマ展 73歳からのアーティスト」展 関連イベント

美術手帖

京都文化博物館で「不滅の力 永井豪 ー永井豪記念館リバイバルー」が開催。発見された被災原画やフィギュアを一堂に展示

allhawaii

ハワイ州観光局公式日本語サイト

Tokyo Art Beat

文化研究者・山本浩貴がTokyo Art Beatのエディトリアル・アドバイザーに就任

ART iT

「MOMAT秋びより」

美術展ナビ

【美術展ナビフェス2026】ステージで京都国立博物館のトラりんが江戸時代の遊び「投扇興」に挑戦! グリーティングも よみうり大手町小ホールで9月29日開催

Tokyo Art Beat

岡﨑乾二郎がデザインに携わった広島・なかつくに公園に新スペース「月詠堂」が開館へ。自身の作品も展示

美術手帖

代々木公園がアートの舞台に。磯村暖、山内祥太、米澤柊が参加の野外アートプロジェクト「MEET YOUR ART FESTIVAL Annex」開催

ART iT

舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」

artscape

編集雑記……61──風の通る丘の上で

artscape

塚田優|生成AIという人工プラトン主義のゆくえ──レフ・マノヴィッチ、エマニュエーレ・アリエッリ『人工美学 生成AI・アート・ビジュアルメディア』/後編

ART iT

国立美術館 コレクション・ダイアローグ 松方幸次郎 × 山村德太郎 蒐集のパッション ―ロダンを日本へ、具体を世界へ

artscape

【東京】NIPPONの47人 2026 CULTURAL STAY

Tokyo Art Beat

「共時的星叢―時を共にした星たち 越境する芸術のまなざし」(東京都現代美術館)レポート。台湾と日本の多層的な関係を星々のようにたどる

美術展ナビ

【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 五島美術館

人民網日本語版

「九一八事変勃発95周年全国美術作品展」が開幕 遼寧省瀋陽

j.people.com.cn

「九一八事変勃発95周年全国美術作品展」が開幕 遼寧省瀋陽

美術展ナビ

【プレビュー】「月と星と ―美術がつなぐとき」千葉市美術館で9月16日から 千葉開府900年を記念した特別展

美術手帖

チームラボ「福岡城跡 光ノ祭」が7年ぶりに開催。歴史ある石垣が人々の存在で変化するアート空間に

Tokyo Art Beat

「恐竜博2027」が上野で開催! 国立科学博物館の開館150周年を記念する特別展、日本初公開の実物標本も

美術展ナビ

美術展ナビ独占掲載【Rella × 沓名美和 特別対談 第3回】葛飾北斎×初音ミク コラボ展示『Polaris ―時代を超えた アイコンと絵師―』 印刷博物館で9月19日開幕

city.ebetsu.hokkaido.jp

第55回江別美術協会会員展 | 北海道江別市公式ホームページ

日刊CJ Monmo Web

【ARTS in September JAM】猪苗代町内に美術、映画など 様々な“アート”が集結

artscape

【京都】ザ・トライアングル 松延総司:壁

美術手帖

韓国初のポンピドゥ・センター拠点がソウルに。「ポンピドゥ・センター・ハンファ」の建築と開館展を見る

美術手帖

河鍋暁斎の親子合作《龍虎鷹山水図》を公開。湯島天満宮で「暁斎が住まう湯島」開催

Tokyo Art Beat

青木淳が語る「ほぼ、空」展(東京オペラシティ アートギャラリー)。リチャード・タトルと協働して「スピードダウンした世界」を作り出すまで

美術展ナビ

日本美術の巨匠たちが描いた23作品の高精細複製品を展示 長崎歴史文化博物館で10月3日から キヤノンと京都文化協会の「綴プロジェクト」

美術手帖

「下呂 Art Discovery 2026」開幕レポート。「日本最深部」で展開される新たな芸術祭の見どころとは?

美術手帖

アン・ヴェロニカ・ヤンセン「東京、銀座5丁目4-1」展(銀座メゾンエルメス ル・フォーラム)開幕レポート。光と知覚へのインビテーション

ART iT

あざみ野コンテンポラリー vol.17 ニュータウン、インターフェアレンス 都市とわたしたちの関係

美術手帖

「民藝SHOCK!!―没後60年 静嘉堂の河井寬次郎」(静嘉堂@丸の内)開幕レポート。昭和初期作品が一挙公開