日本のアートニュース (Page 12)

【東京】「プレイバック!ミレニアム1991→2001:版画が/版画で越えた境界」展 関連イベント
東京の町田市立国際版画美術館で開催される展覧会に関連するイベントが6月27日から始まります。
版画家・中谷有逸さん追悼展 十勝美術けん引、功績たどる
中谷有逸さん(享年89)の版画家としての功績を追悼する展覧会が帯広で開催され、教え子やファンが参加しました。
「瀧口修造 書くことと描くこと」(アーティゾン美術館)開幕レポート。批評と創作を往還した思索の軌跡に迫る
アーティゾン美術館で開催中の瀧口修造展は、彼の詩・批評からドローイングへの転換を約140点で紹介する。
没後20年 ナムジュン・パイク|じゅげむ展 @ ワタリウム美術館
ナムジュン・パイクの作品が20年後にワタリウム美術館で展示される個展が開催される。
なつやすみ所蔵企画展 美術の時間 -つくるの視点で見る美術
メナード美術館の約70点の所蔵作品を「つくるの視点」から紹介する展覧会を開催します。
リンダー・スターリング展「LINDER: GODDESS OF THE MIND」(シャネル・ネクサス・ホール)レポート。女性へのまなざしを問い、再定義するフォトモンタージュ
リンダー・スターリングの50年以上にわたるキャリアを追う展覧会が東京で開幕。写真やフォトモンタージュを用いて女性像を再定義する作品を展示。
「元禄!師宣劇場十二ヶ月風俗図巻大公開」(静嘉堂@丸の内)開幕レポート。菱川師宣はいかに愛され、受け継がれていったのか
静嘉堂文庫美術館で『元禄!師宣劇場十二ヶ月風俗図巻大公開』が開幕。元禄期の絵師・菱川師宣の作品と系譜を紹介。
解体前のビルがアート空間に。赤坂で参加型イベント「赤坂アドレスビル解体祭―AKASAKA ART ACTION―」開催
赤坂の解体予定ビルを舞台に、アートを通じて記憶を未来へつなぐ参加型イベントが開催されます。
米美術品物流、国際輸送から設置まで一体化
米国の美術品物流企業が、梱包や設置まで de 一体 de 提供する体制を構築しました。
「アニマル&モンスター かわいい・怖い・ちょっと変」(太田記念美術館)レポート。浮世絵の生き物たち140点が集う
太田記念美術館で、浮世絵に描かれた動物や妖怪など140点を展示する展覧会が開催されています。
別府市美術協会が総会実施 – 今日新聞
別府市美術協会は総会を開催し、出席96人で事業計画・予算を承認し、役員改選を行った。
7月スタートのおすすめ展覧会36選:ナムジュン・パイク、毛利悠子、笹本晃、ゴジラ展など【2026年版】
2026年7月に開幕する36の展覧会を紹介。東京や全国の美術館で開催される、ナムジュン・パイク、毛利悠子、ゴジラ展などが含まれる。
今週末に見たい展覧会ベスト28。「田中信太郎」展から「エットレ・ソットサス」展まで|Page 3
今週末に開催される美術展のベスト28を紹介。泉屋博古館の文化財修復展、広島市現代美術館のフィンランド・サウナ展、丸亀市猪熊弦一郎現代美術館の壁画展などが含まれます。
杉江あこ|スープはいのち
スープを通じて衣食住と母体を結びつけた展覧会の内容を紹介。
【新刊情報】今月の読みたい本! ちいさな展覧会シリーズから生成AI、写真論まで(2026年7月版)
2026年7月発売の、アートやデザインに関する注目の新刊を紹介します。
Art Collaboration Kyoto(ACK)が出展ギャラリーを発表
ACK 2026は18カ国・地域から63ギャラリーを発表し、うち18が初出展。ギャラリーコラボレーションとキョウトミーティングの2セクションを設ける。
6月28日(日)に閉幕する美術展・展覧会「太刀掛秀子展」「心惹かれるチャイナドレス」「平成恋愛展」「動き出す妖怪展」など
6月28日(日)に閉幕する東京、関西、北海道・東北、関東・甲信越、東海・北陸、中国・四国・九州の各エリアの美術展・展覧会をまとめました。
第101回謙信公祭 春日中美術部が手ぬぐいデザイン!
上越市立春日中学校美術部が、謙信公祭のオリジナル手ぬぐいをデザインしました。
チームラボボーダレスで特別展「宇宙の非対称性について」が開催へ。2つの新シリーズ作品も初公開
光と鏡を使った新シリーズ作品が初公開され、チームラボボーダレスで特別展が開催される。
大英博物館日本美術コレクション展×すみっコぐらしのコラボグッズ詳細が決定!
大英博物館日本美術コレクション展とすみっコぐらしのコラボグッズのラインナップが決定しました。
黒嵜想|極地がもたらす想像力と“氷”象の観測──南極誌『P2P』と極セカイ研究所
黒嵜想が南極の表象史と文化的記憶を分析し、南極条約の「凍結」とSF作品、南極観測の実践を通じて、地政学的緊張と「置き去り」の記憶を考察。
藤田瑞穂|フィールド・ノート/京都:ロバート・ザオ・レンフイ「アフター・コントロール」
シンガポールの作家ロバート・ザオ・レンフイの個展「アフター・コントロール」を紹介し、フィールドワークを通じて人間と自然の関係性を探る。
「藝大式 美術の“ミカタ”―この夏、藝大生になる―」
東京藝術大学大学美術館で開催される展覧会「藝大式 美術の“ミカタ”」では、日本画模写や版画技法のワークショップやイベントが盛りだくさん。
【岐阜】「吉田璋也のデザイン 新作民藝運動がめざした未来」展 関連イベント
岐阜県現代陶芸美術館で開催される吉田璋也の新作民藝運動展と関連イベントが予定されています。
ほぼ、空:青木淳 + リチャード・タトル @ 東京オペラシティ アートギャラリー
建築家青木淳と美術家リチャード・タトルによる共同展覧会が東京オペラシティ・アートギャラリーで開催されます。
7月に始まる美術展・展覧会 東京で「空海展」(東博)、「大英博物館展」(東京都美)、「藝大式」(東京藝大大学美)、大阪で「水滸伝展」(大阪市美)、「大絶滅展」(大阪市立自然史博)など
7月に東京で空海展・大英博物館展・藝大式、大阪で水滸伝展・大絶滅展などが開幕。
油彩や版画 大胆で繊細 室蘭美術協、28日まで作品展
室蘭美術協会員による油彩・版画など40点の作品が室蘭市民美術館で展示中、28日まで。
都市に出現した“洞窟”。2万年前の星空とラスコー壁画を体感する「都市洞窟エソラゴト ver.1」が日比谷で開催
日比谷で開催される没入型イベント「都市洞窟エソラゴト ver.1」では、プロジェクションマッピングとプラネタリウムで先史時代の世界を再現します。
第4回「Tokyo Gendai」がパシフィコ横浜で開催へ。今年の見どころは?
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
Art Collaboration Kyoto 2026の出展ギャラリーが発表。ジェフリー・ダイチやハウザー&ワースなど初参加
2026年京都の現代アートフェア「Art Collaboration Kyoto」に63のギャラリーが出展。
「藝大式 美術の“ミカタ”展」スペシャルチケット情報 「クイズラリー」や「学生証付き」が7月1日発売開始
東京藝術大学大学美術館で7月24日開幕する「ミカタ展」で、クイズラリー付きチケットや学生証プリント付きチケットが7月1日より販売開始。
都美セレクション グループ展 2026 BBBdabada @ 東京都美術館 ギャラリーB
東京都美術館開館100周年記念として、川松康徳ら5名のアーティストによるグループ展「BBBdabada」が開催されます。
都美セレクション グループ展 2026 0と1の境界領域展 @ 東京都美術館 ギャラリーA
東京都美術館開館100周年記念として、大塚勉、大野公士、松本涼、Gil Kuno、Hogaleeらが参加するグループ展が開催されます。
都美セレクション グループ展 土にかへれ @ 東京都美術館 ギャラリーC
2026年6月10日から7月1日まで、東京都美術館ギャラリーCで井上瑞貴、賀来庭辰、日原聖子によるグループ展「土にかへれ」が開催され、開館100周年を記念。
杉江あこ|─虹の彼方に─ 葉山有樹展
葉山有樹の陶芸展「─虹の彼方に─」が開催されます。
星野太|Andreas Broeckmann, “The Making of Les Immatériaux”
アンドレアス・ブレックマンによる『「非物質的なものたち」の成立』の紹介。
Acne Studiosが創立30周年。『Acne Paper』の最新号を刊行、ポップアップ「Pink Library」も展開
スウェーデンのファッションブランドAcne Studiosが創立30周年を記念し、東京で『Acne Paper』最新号とポップアップ「Pink Library」を展開。
まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険 @ ヒカリエホール
ヒカリエホールで開催される、日本女性写真家の功績に光を当てた展覧会の記念展。
ジェームズ・タレル、自身最大規模となる100作目の「スカイスペース」を公開。デンマークのアロス・オーフス美術館に誕生
ジェームズ・タレルの100作目の「スカイスペース」がデンマークのアロス・オーフス美術館で公開され、光と空間の探求を象徴する作品となった。
第一美術長野巡回展24日から|ニュース|伊那谷ねっと
24日から伊那市で第一美術協会の長野巡回展が開催され、東京都の公募展作品50点が展示される。
展覧会「Co-program Reframed : 飛光、飛光」今宿未悠《BURN PLAY》テストプレイ 協力者募集
今宿未悠の新作《BURN PLAY》のテストプレイ参加者が京都芸術センターにて募集されています。
「藝大式 美術の“ミカタ”展」 特別チューターにナイツが就任 「藝大の美術を学べるなんて夢のよう」 東京藝術大学大学美術館で7月24日開幕
東京藝術大学大学美術館で開催される「藝大式 美術の“ミカタ”展」に、漫才師のナイツが特別チューターとして就任します。
京都国立近代美術館で「ジュエリーは、誰を夢みる」展開催。戦後日本のコンテンポラリー・ジュエリーをたどる大規模展
京都国立近代美術館で戦後日本のコンテンポラリー・ジュエリーを振り返る大規模展が開催される。
清水チナツ|過去は開かれている──「深い河」から伊江島へ
清水チナツは伊江島を訪問し、戦争と土地闘争の記憶を保存する資料館を訪れ、過去と現在の関係を考察。
岸野雄一×石井公二(聞き手:影山裕樹)|地域にアートは必要か?(5)──関係性のなかで見出す地域の面白さと、そこから日常をアップデートする作法[前編]
岸野雄一と石井公二が地域のコンビニDJや盆踊りのアップデートなど、地域との関係性を築く活動を紹介。
トーベとムーミン展 ~とっておきのものを探しに~
画家トーベ・ヤンソンの生涯と創作世界を約300点の作品で振り返る展覧会。
「エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる」(アーティゾン美術館)開幕レポート。人々の心を救うためのデザインとは何か
アーティゾン美術館でエットレ・ソットサスの大規模回顧展が開幕。
没後50年 髙島野十郎展
没後50年を記念し、福岡出身の洋画家・髙島野十郎の最大規模の回顧展を開催。
「細田守の原点/展」(CREATIVE MUSEUM TOKYO)レポート。『時をかける少女』公開20周年を記念し、制作の原点に迫る
『時をかける少女』公開20周年を記念し、細田守の映像世界を体感する過去最大規模の展覧会が京橋のCREATIVE MUSEUM TOKYOで開幕した。
「Women to Watch 2027」日本代表作家に入江早耶が決定
ワシントンD.C.のNMWAが主催する展覧会で、入江早耶が日本代表作家に選ばれた。
現代美術作家の杉本博司の銀塩写真が一堂に会する 「絶滅写真 杉本博司」が開催中
東京国立近代美術館で、杉本博司の銀塩写真に焦点を当てた展覧会が開催されています。
第31回八面山美術展・表彰式を行いました
第31回八面山美術展が小幡記念図書館で開催され、表彰式も行われました。
イン・ディビジュアル・シアター:BUG スクリーン・ウィーク 2026
2026年7月3日から12日まで、BUGで17名のアーティストの映像作品を上映し、キャリア支援を行うイベント。
大澤夏美|ミュージアムグッズ遊歩12──お守りを集めていたら、ミュージアムグッズのことを考えてしまった
大澤夏美は、お守りを集める中でミュージアムグッズの意味を深く考えるようになった。
池田コレクションの魅力新発見
七尾美術館で、池田コレクションの前期・後期展示が2026年6月27日から9月13日まで開催。
立体映像で歌川国芳の世界へ没入。「KUNIYOSHI IMMERSIVE ART in 歌川国芳展」が京都市京セラ美術館で開催
京都市京セラ美術館で、歌川国芳の浮世絵を最新デジタル技術で立体映像化した没入型展覧会が開催されます。
「3か月でマスターする西洋美術」 最終回の第12回は「そして扉は開かれた~現代美術~」 ピカソ、マチス、ダリ…
Eテレで放送された最終回では、ピカソ、マチス、ダリの代表作を通じて現代美術の潮流を解説した。
絵画や造形 7つの部門に独創的な作品250点 敦賀市総合美術展が開幕|福井テレビ
敦賀市総合美術展が開幕し、7部門にわたる独創的な作品250点が展示されています。
初!全点一挙公開 久保惣の西洋絵画 ─モネ・ルノワール・ゴッホをはじめとして─
久保惣コレクションの西洋絵画を初めて全点公開する展覧会の開催案内。
アイヌの工藝 ―芹沢銈介と長介の収集―
芹沢銈介とその子息長介が収集した200点以上のアイヌ資料から、染織や木工品などを展示する展覧会が開催される。
ART iT

馬定延 白い手と黒い服 #01「父の書斎:ナムジュン・パイク・アートセンター」

ART iT

馬定延 白い手と黒い服 #00

Tokyo Art Beat

松たか子が語る映画『ナギダイアリー』。彫刻と演技、「残らない存在でいたい」という思い

Tokyo Art Beat

ゲルハルト・リヒター×スティーヴ・ライヒによる映像・⾳楽作品が日本初演。11月に草月ホールで開催

Tokyo Art Beat

台北のアートフェアで金沢を想う——文化のトランスリージョナルなつながり【連載:Passages #1】(文:山本浩貴)

美術手帖

リモワとファーバーカステルが「アーティストケース」を発売。120色のポリクロモスをアルミケースに

artscape

村田真|美術遊歩14──アニヴァーサリーな美術館

artscape

杉江あこ|TOPコレクション 明日の食卓

artscape

【滋賀】「丸木スマ展 73歳からのアーティスト」展 関連イベント

美術手帖

京都文化博物館で「不滅の力 永井豪 ー永井豪記念館リバイバルー」が開催。発見された被災原画やフィギュアを一堂に展示

allhawaii

ハワイ州観光局公式日本語サイト

Tokyo Art Beat

文化研究者・山本浩貴がTokyo Art Beatのエディトリアル・アドバイザーに就任

ART iT

「MOMAT秋びより」

美術展ナビ

【美術展ナビフェス2026】ステージで京都国立博物館のトラりんが江戸時代の遊び「投扇興」に挑戦! グリーティングも よみうり大手町小ホールで9月29日開催

Tokyo Art Beat

岡﨑乾二郎がデザインに携わった広島・なかつくに公園に新スペース「月詠堂」が開館へ。自身の作品も展示

美術手帖

代々木公園がアートの舞台に。磯村暖、山内祥太、米澤柊が参加の野外アートプロジェクト「MEET YOUR ART FESTIVAL Annex」開催

ART iT

舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」

artscape

編集雑記……61──風の通る丘の上で

artscape

塚田優|生成AIという人工プラトン主義のゆくえ──レフ・マノヴィッチ、エマニュエーレ・アリエッリ『人工美学 生成AI・アート・ビジュアルメディア』/後編

ART iT

国立美術館 コレクション・ダイアローグ 松方幸次郎 × 山村德太郎 蒐集のパッション ―ロダンを日本へ、具体を世界へ

artscape

【東京】NIPPONの47人 2026 CULTURAL STAY

Tokyo Art Beat

「共時的星叢―時を共にした星たち 越境する芸術のまなざし」(東京都現代美術館)レポート。台湾と日本の多層的な関係を星々のようにたどる

美術展ナビ

【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 五島美術館

人民網日本語版

「九一八事変勃発95周年全国美術作品展」が開幕 遼寧省瀋陽

j.people.com.cn

「九一八事変勃発95周年全国美術作品展」が開幕 遼寧省瀋陽

美術展ナビ

【プレビュー】「月と星と ―美術がつなぐとき」千葉市美術館で9月16日から 千葉開府900年を記念した特別展

美術手帖

チームラボ「福岡城跡 光ノ祭」が7年ぶりに開催。歴史ある石垣が人々の存在で変化するアート空間に

Tokyo Art Beat

「恐竜博2027」が上野で開催! 国立科学博物館の開館150周年を記念する特別展、日本初公開の実物標本も

美術展ナビ

美術展ナビ独占掲載【Rella × 沓名美和 特別対談 第3回】葛飾北斎×初音ミク コラボ展示『Polaris ―時代を超えた アイコンと絵師―』 印刷博物館で9月19日開幕

city.ebetsu.hokkaido.jp

第55回江別美術協会会員展 | 北海道江別市公式ホームページ

日刊CJ Monmo Web

【ARTS in September JAM】猪苗代町内に美術、映画など 様々な“アート”が集結

artscape

【京都】ザ・トライアングル 松延総司:壁

美術手帖

韓国初のポンピドゥ・センター拠点がソウルに。「ポンピドゥ・センター・ハンファ」の建築と開館展を見る

美術手帖

河鍋暁斎の親子合作《龍虎鷹山水図》を公開。湯島天満宮で「暁斎が住まう湯島」開催

Tokyo Art Beat

青木淳が語る「ほぼ、空」展(東京オペラシティ アートギャラリー)。リチャード・タトルと協働して「スピードダウンした世界」を作り出すまで

美術展ナビ

日本美術の巨匠たちが描いた23作品の高精細複製品を展示 長崎歴史文化博物館で10月3日から キヤノンと京都文化協会の「綴プロジェクト」

美術手帖

「下呂 Art Discovery 2026」開幕レポート。「日本最深部」で展開される新たな芸術祭の見どころとは?

美術手帖

アン・ヴェロニカ・ヤンセン「東京、銀座5丁目4-1」展(銀座メゾンエルメス ル・フォーラム)開幕レポート。光と知覚へのインビテーション

ART iT

あざみ野コンテンポラリー vol.17 ニュータウン、インターフェアレンス 都市とわたしたちの関係

美術手帖

「民藝SHOCK!!―没後60年 静嘉堂の河井寬次郎」(静嘉堂@丸の内)開幕レポート。昭和初期作品が一挙公開