日本のアートニュース (Page 12)

飯田市立図書館及び飯田市美術博物館において「こどもタイム」が開始
2026年4月から、飯田市の図書館と美術博物館で赤ちゃんや子どもの声を聞かせる安全な時間を設ける。
特別展「源氏物語 王朝のかがやき」が、京都と東京で開催へ。Vtuber・儒烏風亭らでんがスペシャルサポーターに就任
京都と東京で開催される「源氏物語」特別展の概要と、Vtuberらによる応援活動を紹介。
藤本壮介とピーター・マリノが手がける「ハウス オブ ディオール 心斎橋」が大阪に誕生。アートと食が交差する新拠点に
大阪・心斎橋に、建築家藤本壮介とインテリアデザイナーピーター・マリノが手がける複合空間「ハウス オブ ディオール 心斎橋」がオープンする。
東京都美術館で「デュフィ展」開催決定。フレスコ画《電気の精》の原画が来日
2027年4月から上野の東京都美術館でデュフィ展が開催され、原画《電気の精》が来日します。
原ちけい|Hans Ulrich Obrist, Hilar Stadler, David Glanzmann『drawing together』
スイスのキュレーターらが企画した『drawing together』は、現代のアーティストがカダヴル・エクシルを実践した作品集です。
影山幸一|モーリス・ルイス《Alpha-Pi》──“見る”を実感する「加治屋健司」
モーリス・ルイスの《Alpha-Pi》と加治屋健司教授の解説を通じて、カラーフィールド絵画の意義と鑑賞ポイントを紹介。
【東京】中央アジアの手仕事 ―華麗なる刺繍とジュエリー 関連イベント
渋谷区立松濤美術館で開催される中央アジアの刺繍とジュエリーに焦点を当てた展覧会の関連イベント案内。
松本陽子 宵の明星を見た日 @ 府中市美術館
府中市美術館で松本陽子の初大型個展が開催され、作品展示と多彩なトークイベントが行われます。
ボッテガ・ヴェネタが現代のクリエイターと協働する新シリーズ「Bottega Veneta for the Arts」を開始
ボッテガ・ヴェネタが写真家ピーター・フレイザーと初のコラボで「Bottega Veneta for the Arts」シリーズを始動。
線が露わにするものとは? 「ルース・アサワ:回顧展」(ビルバオ・グッゲンハイム美術館)を読み解く(評:島田浩太朗)
ルース・アサワの回顧展を通じて、戦後美術の制度や境界を問い直す内容。
彫刻家・戸谷成雄さんが78歳で死去。「彫刻」の再構築を試みる独自の実践を展開
彫刻家・戸谷成雄さんが肺炎で死去。彫刻の再構築を追求し国際展で評価された功績を称える。
「スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー 世紀末の昏き残照」(東京ステーションギャラリー)レポート。初公開150点と日本滞在作品に注目
東京ステーションギャラリーで開催中のカール・ヴァルザー展は、初公開150点と日本滞在作品を中心に紹介します。
【訃報】武蔵野美術大学名誉教授の彫刻家・戸谷成雄さん死去 78歳、長野県小川村出身
チェーンソーで木材彫刻「森」シリーズで知られる戸谷成雄さんが死去、78歳。
宮城県美術館リニューアルオープン 全館 コレクションで魅せます 美術の時代
美術館開館45周年、約7000点収蔵で現代美術のダイナミズムを全館展示
彫刻家・戸谷成雄が78歳で逝去
彫刻家・戸谷成雄氏が78歳で肺炎により逝去した。
連載 中島りか 新しい死者の書 第三回
山上徹也裁判と作者のアートプロジェクトを通じて、日本の政治・宗教・死生観を批評的に考察する。
【開幕】特別展「若冲、琳派、京の美術-きらめきの細見コレクション-」 福岡・九州国立博物館で6月14日まで 「日本美術の教科書」と称される細見美術館の至宝110件が集結
細見美術館所蔵の110点が九州国立博物館で展示され、若冲や琳派など日本美術の全貌を紹介。
大澤夏美|ミュージアムグッズ遊歩11──似て非なる「おみやげ」と「ミュージアムグッズ」:観光学の視点から
ミュージアムグッズとお土産の役割の違いを観光学的に考察し、体験の継続性を論じる。
現代美術作家の杉本博司さん、奈良・春日大社に写真屛風を奉納
杉本博司が春日大社に写真屛風2枚を奉納し、国宝殿で公開される。
【愛知】土間―つくって、つかって、再発見―
愛知のINAXライブミュージアムで、土間の歴史と現代的活用を紹介する企画展が開催中です。
【大阪】驚異の部屋の私たち、消滅せよ。— 森田泰昌・ヤノベケンジ・やなぎみわ — 関連イベント
大阪中之島美術館で開催される展覧会「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。」の関連イベント情報を掲載。
4月18日に開幕した美術展・展覧会 北野天神、豊臣兄弟、北斎・広重展など
4月18日から全国で多数の美術展が開催され、北野天神や豊臣兄弟、北斎・広重展が注目されています。
美術展ナビ

新連載〈中野京子が読む「闇の西洋美術」〉、8月1日スタート

美術手帖

三嶋りつ惠がボッテガ・ヴェネタ表参道で新作を発表。光とガラスが交差する「Weaving Light」

美術展ナビ

藝大式 美術の “ミカタ” ―この夏、藝大生になる―

美術展ナビ

豊橋市制施行120周年記念 美術コレクション あなたが選ぶ ザ・リクエスト展

美術展ナビ

特別展「堀尾幸男 舞台美術展 「無限」のたわむれ」

美術展ナビ

【プレビュー】「住友春翠ー仕合の住友近代美術コレクション」泉屋博古館東京で8月29日から 住友家十五代当主…

Tokyo Art Beat

萩尾望都×山岸凉子×大和和紀の三人展「少女漫画・インフィニティ」で原画など800点超を展示。六本木・国立新美術館で10月開幕

ART iT

GⅢ-Vol.166 熊本市の夏の名物! こどもおもしろおばけ屋敷10周年記念 大アーカイブ展

ART iT

月へ飛ぶ: 月をめぐる5つの物語

美術手帖

セゾン現代美術館がリニューアルオープン。「作品と深く呼吸する場所」を掲げ、菊竹清訓建築を次世代へ

朝日新聞

仏教美術名品「満を持して」 南都仏画展、きょうから奈良で

Tokyo Art Beat

東京ステーションギャラリーで「水滸伝」が9月開幕。歌川国芳の「通俗水滸伝豪傑百八人之一個」全74枚を一挙公開

nhk.or.jp

大英博物館日本美術コレクション展 関連イチオシ番組 | NHK青森

nhk.or.jp

スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやきについて 愛知県美術館で開催| NHK名古屋

artscape

福井彩香|共につくる、その前に──医療と地域をつなぐプロジェクトの現場から

artscape

アートノト 2026年度 講座 受講生募集

美術展ナビ

週末いきたい! 間近でじっくり見たい仏教美術 「空海と真言の名宝」「京都・真如堂の名宝」「南都仏画」などお見逃しなく

Tokyo Art Beat

工事仮囲いアートプロジェクト「渋谷松濤ウォールギャラリー」。第1弾アーティストは写真家・川内倫子に決定

Tokyo Art Beat

藤田嗣治の“非公開作品”を国宝で特別展示。迎賓館赤坂離宮で生誕140周年企画が8月開催へ

美術手帖

国立・都立の9つのミュージアムを巡って謎を解く。「ミュージアムラリー2026」が開催

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト14。「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。」から、空海、ナムジュン・パイクまで

ART iT

公募|京都市芸術文化特別奨励制度(令和9年)

美術手帖

クリムト《接吻》が大人向けのレゴ®に。アートシリーズ最大の4000ピース

美術手帖

岩井俊二が描く「人魚の街」を8組の作家がアートで立ち上げる。TOFROM YAESU TOWERで大規模パブリック・アートプロジェクト始動

metro.tokyo.lg.jp

第41回東京都障害者総合美術展“美のなかにふれあいがある|7月|都庁総合ホームページ

Tokyo Art Beat

「ぬけみち展 かわす・つくる・ともにいる―生きるための回路」(アーツ前橋)レポート。7組の作家が示す、現実のなかの小さな道

artscape

杉江あこ|ステファン・ドゥムースティエ『新凱旋門物語』

artscape

村田真|美術遊歩13──壁画、ミューラル、仮囲いアート

artscape

【京都】「フォンタネージ—イタリアの光・心の風景」展 関連イベント

美術手帖

エルメス財団「スキル・アカデミー」がSKWATで示す、素材と身体を結び直す実験

Tokyo Art Beat

「瀬戸内産業芸術祭2026」が10月に初開催へ。岡山・愛媛で稼働中の工場7ヶ所が会場に。妹島和世、長谷川祐子らが監修

美術展ナビ

【次回の日曜美術館】滅びゆく写真 そして人類 現代美術作家・杉本博司 Eテレ 19日朝放送

北海道新聞デジタル

油彩や陶芸生き生きと 今野さん最高賞 苫小牧美術協会展

ART iT

東京国立近代美術館「杉本博司 絶滅写真」チケットプレゼント

美術手帖

「ふたりのアフリカ、手仕事の宇宙」展(世田谷美術館)開幕レポート。暮らしのなかで育まれた「もうひとつのアフリカ」

Tokyo Art Beat

京都市京セラ美術館で金氏徹平によるワークショップ開催! 「YBA & BEYOND」展夏休み特別企画の参加者募集

Tokyo Art Beat

大阪・心斎橋にファッションと現代アートが融合する夢の空間「ハウス オブ ディオール 心斎橋」が誕生

city.niiza.lg.jp

中央公民館 9月12日開催 楽しく学ぶ西洋美術鑑賞入門 - 公民館・コミセン講座

Tokyo Art Beat

約400年前、うつわはメッセージを運んでいた。「眼のごちそう 食器」(サントリー美術館)が開幕

美術展ナビ

束芋画 国宝