日本のアートニュース (Page 5)

影山幸一|ピョン・ウォルリョン《板門店での北朝鮮捕虜送還》対立から和解へ──「喜多恵美子」
ピョン・ウォルリョンの『板門店での北朝鮮捕虜送還』を大谷大学教授の喜多恵美子氏が解説。戦争と分断の記録画に込められた人間の尊厳について語る。
舞台美術の「もったいない」が原点 シアター・グリーン・ブックが導く持続可能な芸術
舞台美術家大島広子が提唱する持続可能な芸術のためのガイドライン「シアター・グリーン・ブック」の日本語翻訳と普及活動。
屛風や着物 日本美術「やさしい日本語」で紹介 岡山・林原美術館で企画展
岡山の林原美術館で36点の日本美術作品をやさしい日本語で解説する展覧会。
「入り口がカラフルに」公募美術展に合わせ、ガラスアートで公民館彩る 京都府南部
ガラスアートワークショップが京田辺市の公民館で開催され、公募美術展に合わせてエントランスを彩った。
【2026年シルバーウィーク】関西の美術館・博物館のおすすめ展覧会20選|フェルメール、フォンタネージから、坂本龍一、ジェフ・クーンズまで
2026年シルバーウィークの関西美術館・博物館おすすめ展覧会20選。フェルメール、坂本龍一、ジェフ・クーンズら注目展示をエリア別に紹介。
【グッズ開封】「藝大式 美術の“ミカタ”」東京藝術大学大学美術館で9月23日まで 藝大生気分を味わえること間…
東京藝大美術館の展覧会「藝大式 美術の“ミカタ”」で販売されているオリジナルグッズを紹介。
【レポート】英国で受け継がれてきた日本美術の精髄とは――東京都美術館で「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画」展 10月18日まで
東京都美術館で「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画」展が開催され、江戸時代の絵画や浮世絵が紹介されています。
第2回チャレンジday 緒絶の美術「蔵」部(をだえのびじゅつくらぶ) 秘密基地をつくろう
大崎市民ギャラリー緒絶の館で、段ボールなどを使って子供たちが秘密基地を作るイベントを開催します。
【プレビュー】「テート美術館 ターナー展」国立西洋美術館で10月24日から ターナーの「崇高」を現代から読み解く
国立西洋美術館でターナーの作品を展示し、現代美術と対話する展覧会が開催される。
2027年度「ソーシャリー・エンゲイジド・アート支援助成」公募開始。地域とともに社会モデルを構築するプロジェクトを後押し
川村文化芸術振興財団は、地域社会と共に活動するアートプロジェクトを支援する「ソーシャリー・エンゲイジド・アート支援助成」の公募を開始した。
リトアニアの現代オペラパフォーマンス『HAVE A GOOD DAY!』が日本初上陸。京都・愛知で今秋上演へ
リトアニアの現代オペラ『HAVE A GOOD DAY!』が今秋、京都と愛知で日本初演。
挿絵から舞台美術まで、異才のマルチタレントに迫る ─ 大阪中之島美術館「カール・ヴァルザー展」
大阪中之島美術館で、多才な画家カール・ヴァルザーの日本初の回顧展が開催されています。
目黒川4キロが巨大な「楽器」に。「Meguro River Night Ambience」で國本怜のサウンドインスタレーション《KAZE — body》が夜の川をめぐる
國本怜のサウンドインスタレーション《KAZE — body》が目黒川4キロをめぐるアートプロジェクト「Meguro River Night Ambience」が開催される。
「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展 17世紀オランダ絵画の名品、奇跡の再来日」(大阪中之島美術館)開幕レポート。17世紀オランダ絵画の傑作が集結
フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展が大阪中之島美術館で開催、9月27日まで。
「YBA & BEYOND」(京都市京セラ美術館)をワークショップで体験! 金氏徹平と作った「新しい世界地図」
金氏徹平の制作手法を体験するワークショップが開催され、参加者は世界地図の断片を切り貼りして「新しい世界地図」を作成した。
「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展」(大阪中之島美術館)開幕レポート。17世紀オランダ「黄金時代」の絵画世界に触れる
大阪中之島美術館でヨハネス・フェルメールの《真珠の耳飾りの少女》を展示する特別展が開幕。17世紀オランダ絵画の名品が来日。
矢ヶ﨑結花|「本と美術の展覧会vol.6 なぞる。」──言葉を読むことで見えるものとは
太田市美術館・図書館で開催された『本と美術の展覧会vol.6 なぞる。』は、言葉を読むことで生まれた作品を3名の作家が展示した展覧会です。
【香川】「おとろしいもん―「こわい」をめぐる歴史と美術」展 関連イベント
香川県立ミュージアムで「おとろしいもん―『こわい』をめぐる歴史と美術」展の関連イベントが開催される。
吉村宗浩:町はずれの幻術 @ KAYOKOYUKI
吉村宗浩の新作を展示する「町はずれの幻術」展が東京のKAYOKOYUKIで開催中です。
今週末に見たい展覧会ベスト16。フェルメール展からソー・ソウエン展まで
今週末に見たい展覧会ベスト16を紹介。静嘉堂文庫美術館の菱川師宣展、太田記念美術館のアニマル&モンスター展、江戸東京博物館の洋館展、茅ヶ崎市美術館のOGATAコレクション展などが開催されています。
第2回チャレンジday 緒絶の美術「蔵」部(をだえのびじゅつくらぶ) 秘密基地をつくろう|大崎市
大崎市で、段ボールを使って子どもたちが秘密基地を作る無料イベントを開催。
【2026年シルバーウィーク】全国の美術館・博物館のおすすめ展覧会26選|マリー・アントワネット、アンドリュー・ワイエスから、笹岡由梨子、メル・チンまで
2026年シルバーウィークに全国の美術館・博物館で開催される注目の展覧会26選を紹介。
「339」POPUP企画「BOOK PARK CLUB in 広島市現代美術館」
このイベントでは、独立系出版社や地元印刷会社が協力し、アートブックや雑誌を展示・販売しています。
「Basel Social Club」の系譜を継ぐ「Tokyo Jazz Club」が初開催
東京の神保町近くの旧カプセルホテルで、Basel Social Clubの流れを汲むTokyo Jazz Clubが初開催。
「ムーンアートナイト下北沢 2026」が今年も9月に開催。秋の夜長に「月」とアートを楽しむ
2026年9月18日から10月4日まで、下北沢で「ムーンアートナイト」が開催。月をテーマにしたアート、音楽、演劇、ワークショップ約100プログラムが展開。
【Yteen美術部】「マリー・アントワネット・スタイル」招待券プレゼント(中高生と保護者5組10名限定)
Yteen美術部が横浜美術館の「マリー・アントワネット・スタイル」展で中高生と保護者5組10名に無料観覧券をプレゼント。
【岡山】「サーカス! ~ようこそ夢の世界へ~」展 関連イベント
岡山県立美術館で「サーカス! ~ようこそ夢の世界へ~」展の関連イベントが開催され、ミニサーカスショーや講座、ツアーなどが予定されています。
企画展×福岡現代作家ファイル2026「山内光枝展 潮ノ記」@ 福岡市美術館
福岡市美術館で開催される山内光枝の海に関する作品を紹介する企画展が行われる。
フェルメールを予習しよう。「図学」で読み解くフェルメール鑑賞ガイド
フェルメールの作品を図学の観点から理解する予習ガイドを紹介する記事
「近藤聡乃 夢のタイトル」が太田市美術館・図書館で開催。15年ぶりの新作アニメーションを公開
群馬県太田市美術館・図書館で近藤聡乃の個展が開催され、15年ぶりの新作アニメーション『呼ばれたことのない名前』が初公開される。
水戸芸術館現代美術ギャラリーほか「竹村 京 うごくせかい」チケットプレゼント
ART iT読者向けに、水戸芸術館で開催される「竹村 京 うごくせかい」の鑑賞チケットを抽選でプレゼントします。
軽井沢で自然・建築・アートが響き合う。リニューアルしたセゾン現代美術館へ
約2年の休館を経てリニューアルオープンしたセゾン現代美術館の様子を紹介。
イソップが東京国立博物館・表慶館で4日間限定イベント。香りと文学をめぐる「香りと詩想の往還」
イソップが東京国立博物館・表慶館で4日間限定の「香りと詩想の往還」イベントを開催。新フレグランスやパフォーマンス、トークが楽しめる。
【求人】 Tokyo Art Beat 英語翻訳スタッフ募集
Tokyo Art Beatは、アート記事や展覧会ページの英語翻訳スタッフを募集します。
坂本龍一の演奏がMR空間によみがえる。「Ryuichi Sakamoto & Tin Drum | KAGAMI+」をオンラインミューぽんでお得に体験しよう
坂本龍一のピアノコンサートがMR空間で再現され、オンラインチケット割引サービス「ミューぽん」でお得に体験可能
八嶋教諭(弘大付小)に佐武賞 美術教育研究の国内最高賞 青森県から11年ぶり
八嶋教諭が美術教育研究の国内最高賞「佐武賞」を受賞し、青森県から11年ぶりの快挙となった。
庄司紗矢香と杉本博司が再び共演。ロームシアター京都で1日限りの特別公演「バロックの光 ヴィヴァルディの今」開催
庄司紗矢香と杉本博司が再び共演し、ロームシアター京都で1日限りの特別公演が行われる。
「丸木スマ展 73歳からのアーティスト」が滋賀県立美術館で開催。73歳で画壇デビューを果たした異色画家の足跡に迫る
73歳で初めて絵を描き始めた丸木スマの個展が滋賀県立美術館で開催される。
星野太|古田徹也『懐疑論』
本書は西洋哲学における懐疑論の歴史を概観し、古代懐疑主義と近代懐疑論を対比させることで、現代の無責任な懐疑に対処する方法を提示する。
松房子|小林健太「“TOKYO”」
小林健太の個展「“TOKYO”」は、AI生成画像と写真表現を融合させた展示です。
【京都】Co-program 2026 早川葉南子「遊戯─演習2─」
京都芸術センターで開催されるダンス作品「遊戯─演習2─」は、身体の主体性をテーマに展開される。
連載 中島りか 新しい死者の書 第四回
沖縄の戦跡や自衛隊の事故を通じ、死者への向き合い方と政治的・社会的な加害性を考察する。
山田五郎さん追悼「ぶらぶら美術・博物館」国立西洋美術館ベストセレクション放送へ(TVガイドWeb)
BS日テレが山田五郎さんを追悼し、亡くなる前の放送分を再放送する。
都内で「オータムナイトミュージアム」が初開催。6つの都立美術館・博物館・ギャラリーで今秋実施へ
東京都立の美術館・博物館・ギャラリーで秋の夜間開館イベント「オータムナイトミュージアム」が開催される。
たそかれ、かはたれ ―現代美術における“翳”(セイラ作成)
展覧会は現代美術における光と影の表現を、柚木沙弥郎や岡崎和郎の作品を通じて紹介します。
東日本大震災から15年。福島県双葉郡の8町村を舞台に「福島ビエンナーレ2026 Cinematic ∞Art」を展開
2026年、福島ビエンナーレで8町村に88点の作品を展示
台南との交流美術展が閉幕 期間中に鑑賞の鈴木長崎市長、平和式典巡り遺憾の意/台湾
台南との交流美術展が閉幕し、鈴木長崎市長が参観した際に平和式典の座席配置について台湾側の抗議に遺憾の意を示した。
古賀太|国立映画アーカイブのクラウドファンディングが映し出す、日本の文化政策の課題
国立映画アーカイブのクラウドファンディングを通じ、日本の文化政策と美術館の役割を考察する。
東京で開催される『虚実の鏡、あるいは異空間のOPTICAL CORNERS』展
東京のオカムラガーデンコートショールームで、建築家と美術家が共同で開催する展覧会で、鏡と幾何学をテーマにした異空間の体験が提供される。
NANZUKAの新たなフラッグシップギャラリーが9月オープン。こけら落としは田名網敬一「DO NOT BOMB」展
NANZUKAが渋谷アクシュに新旗艦ギャラリーを開設し、田名網敬一の「DO NOT BOMB」展が9月12日から10月17日まで開催される。
世田谷美術館で「スウェーデン・テキスタイル 暮らしと自然に息づく北欧デザイン」が開催。スウェーデン国内のコレクション約200点を紹介
スウェーデンのテキスタイルデザインを紹介する展覧会が世田谷美術館で開催される。
福岡女学院中学校・高等学校 【美術部】福岡地区美術・工芸展
2026年8月17日、福岡女学院中学・高の美術部が福岡地区美術・工芸展に出展した作品を紹介。
Blenderから広がる背景美術新しいスタンダードを模索! 映画『超かぐや姫!』のCG背景制作 | VIDEO SALON.web | 映像制作・動画編集のための月刊誌ビデオサロンが運営するWebマガジン
映画『超かぐや姫!』のCG背景制作に携わったキューン・プラントのワークフローと技術を紹介するインタビュー記事。
アーティスツ・ユニオンやart for allなど6団体、「国旗の損壊等の処罰に関する法律」の撤廃を求める共同声明を発表
6団体が国旗亵渎を処罰する法律の撤廃を求める共同声明を発表
編集雑記……59──災間のなかで
熊本地震と酷暑の災害を受け、美術館の役割と災禍からの復興について考察する編集雑記。
【沖縄】「時を超えて過去から未来へ―東京大学史料編纂所と琉球の記録・絵図―」展 関連イベント
沖縄県立博物館・美術館で開催中の展覧会に関連する国際シンポジウムや文化講座が行われます。
龍村美術織物 代表取締役社長 龍村 育さんにインタビュー。和の美の象徴、「美術織物」の新たな可能性
龍村美術織物社長がCASA TATSUMURAインテリアブランドを紹介し、伝統織物の魅力と新たな可能性を語る。
湖北地域を舞台にした現代美術プロジェクト第2弾。「金氏徹平 煙と霧 中山道柏原宿」が10月に開催
滋賀県米原市の柏原宿で金氏徹平の個展が10月に開催され、地域の風景や歴史を現代美術と融合させる。
「藝大式 美術の“ミカタ”」 和田彩花さんインタビュー(後編)「モノよりも、体験に価値がある展覧会だと思います」
東京藝術大学美術館で開催中の「藝大式 美術の“ミカタ”」展について、和田彩花さんが美術鑑賞の視点と成長を語るインタビュー後編。
京都・西陣から世界へ。龍村美術織物がインテリアブランド「CASA TATSUMURA」をミラノで発表
龍村美術織物と髙島屋がミラノ・デザイン・ウィーク2026でインテリアブランド「CASA TATSUMURA」を発表。
ART iT

馬定延 白い手と黒い服 #01「父の書斎:ナムジュン・パイク・アートセンター」

ART iT

馬定延 白い手と黒い服 #00

Tokyo Art Beat

松たか子が語る映画『ナギダイアリー』。彫刻と演技、「残らない存在でいたい」という思い

Tokyo Art Beat

ゲルハルト・リヒター×スティーヴ・ライヒによる映像・⾳楽作品が日本初演。11月に草月ホールで開催

Tokyo Art Beat

台北のアートフェアで金沢を想う——文化のトランスリージョナルなつながり【連載:Passages #1】(文:山本浩貴)

美術手帖

リモワとファーバーカステルが「アーティストケース」を発売。120色のポリクロモスをアルミケースに

artscape

村田真|美術遊歩14──アニヴァーサリーな美術館

artscape

杉江あこ|TOPコレクション 明日の食卓

artscape

【滋賀】「丸木スマ展 73歳からのアーティスト」展 関連イベント

美術手帖

京都文化博物館で「不滅の力 永井豪 ー永井豪記念館リバイバルー」が開催。発見された被災原画やフィギュアを一堂に展示

allhawaii

ハワイ州観光局公式日本語サイト

Tokyo Art Beat

文化研究者・山本浩貴がTokyo Art Beatのエディトリアル・アドバイザーに就任

ART iT

「MOMAT秋びより」

美術展ナビ

【美術展ナビフェス2026】ステージで京都国立博物館のトラりんが江戸時代の遊び「投扇興」に挑戦! グリーティングも よみうり大手町小ホールで9月29日開催

Tokyo Art Beat

岡﨑乾二郎がデザインに携わった広島・なかつくに公園に新スペース「月詠堂」が開館へ。自身の作品も展示

美術手帖

代々木公園がアートの舞台に。磯村暖、山内祥太、米澤柊が参加の野外アートプロジェクト「MEET YOUR ART FESTIVAL Annex」開催

ART iT

舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」

artscape

編集雑記……61──風の通る丘の上で

artscape

塚田優|生成AIという人工プラトン主義のゆくえ──レフ・マノヴィッチ、エマニュエーレ・アリエッリ『人工美学 生成AI・アート・ビジュアルメディア』/後編

ART iT

国立美術館 コレクション・ダイアローグ 松方幸次郎 × 山村德太郎 蒐集のパッション ―ロダンを日本へ、具体を世界へ

artscape

【東京】NIPPONの47人 2026 CULTURAL STAY

Tokyo Art Beat

「共時的星叢―時を共にした星たち 越境する芸術のまなざし」(東京都現代美術館)レポート。台湾と日本の多層的な関係を星々のようにたどる

美術展ナビ

【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 五島美術館

人民網日本語版

「九一八事変勃発95周年全国美術作品展」が開幕 遼寧省瀋陽

j.people.com.cn

「九一八事変勃発95周年全国美術作品展」が開幕 遼寧省瀋陽

美術展ナビ

【プレビュー】「月と星と ―美術がつなぐとき」千葉市美術館で9月16日から 千葉開府900年を記念した特別展

美術手帖

チームラボ「福岡城跡 光ノ祭」が7年ぶりに開催。歴史ある石垣が人々の存在で変化するアート空間に

Tokyo Art Beat

「恐竜博2027」が上野で開催! 国立科学博物館の開館150周年を記念する特別展、日本初公開の実物標本も

美術展ナビ

美術展ナビ独占掲載【Rella × 沓名美和 特別対談 第3回】葛飾北斎×初音ミク コラボ展示『Polaris ―時代を超えた アイコンと絵師―』 印刷博物館で9月19日開幕

city.ebetsu.hokkaido.jp

第55回江別美術協会会員展 | 北海道江別市公式ホームページ

日刊CJ Monmo Web

【ARTS in September JAM】猪苗代町内に美術、映画など 様々な“アート”が集結

artscape

【京都】ザ・トライアングル 松延総司:壁

美術手帖

韓国初のポンピドゥ・センター拠点がソウルに。「ポンピドゥ・センター・ハンファ」の建築と開館展を見る

美術手帖

河鍋暁斎の親子合作《龍虎鷹山水図》を公開。湯島天満宮で「暁斎が住まう湯島」開催

Tokyo Art Beat

青木淳が語る「ほぼ、空」展(東京オペラシティ アートギャラリー)。リチャード・タトルと協働して「スピードダウンした世界」を作り出すまで

美術展ナビ

日本美術の巨匠たちが描いた23作品の高精細複製品を展示 長崎歴史文化博物館で10月3日から キヤノンと京都文化協会の「綴プロジェクト」

美術手帖

「下呂 Art Discovery 2026」開幕レポート。「日本最深部」で展開される新たな芸術祭の見どころとは?

美術手帖

アン・ヴェロニカ・ヤンセン「東京、銀座5丁目4-1」展(銀座メゾンエルメス ル・フォーラム)開幕レポート。光と知覚へのインビテーション

ART iT

あざみ野コンテンポラリー vol.17 ニュータウン、インターフェアレンス 都市とわたしたちの関係

美術手帖

「民藝SHOCK!!―没後60年 静嘉堂の河井寬次郎」(静嘉堂@丸の内)開幕レポート。昭和初期作品が一挙公開