日本のアートニュース (Page 6)

アートバーゼル 2026
吉増剛造、大竹伸朗、青木陵子らの作品を展示するアートバーゼル2026の参加情報。
インコ イズ カミング! 香雪美術館コレクション×川上和歌子  ~ピコ&ピータといっしょに古美術鑑賞~ – artscape
中之島香雪美術館で、川上和歌子のインコ約200羽が古美術を彩る展覧会。
本と美術の展覧会vol.6 なぞる。
文学作品やニュースを「なぞる」ことで生まれた作品を展示する展覧会。
塚田優|よシまるシン「非鑑賞物を鑑賞する??? ー 標識・視力検査・あみだくじ ー」/後編
よシまるシンはインフォグラフィックスやあみだくじを芸術的表現として再解釈し、現代美術とダダ的な要素を融合させた個展を開催。
京都市立芸術大学美術学部 夏休み子ども写生大会
京都市立芸術大学が京都市動物園で開催する夏休み子ども写生大会に参加者を募集しています。
東京オペラシティ アートギャラリーで「種と根っこ ─ 都市の耕し方」が開催へ。「ダン・グレアム」展は中止に
東京オペラシティ アートギャラリーで「種と根っこ ─ 都市の耕し方」が開催される。ダン・グレアム展は中止。
熊野の歴史、自然を創作に 東京芸大生が「古美術研究旅行」
東京芸術大学の学生17人が熊野地方を訪れ、歴史や文化を学ぶための古美術研究旅行を行った。
美術大学は人気があるけど前途多難?女子美術大・文星芸術大・横浜美術大の「エスカレーター校の裏成績表」を公開
美術大学は人気があるが、エスカレーター校は淘汰時代を生き残れるか。女子美術大・文星芸術大・横浜美術大の裏成績表を公開。
第6回「霧」【佐藤直樹教授】東京藝大で教わる美術鑑賞のレッスン 東西比較で見る新しい美術史 心を鎮める空間か…
佐藤直樹教授が長谷川等伯とフェルナン・クノップフの作品を比較し、東洋と西洋における「霧」の異なる感性を解説します。
【美術館のグッズ】「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」(国立新美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ10選
国立新美術館で開催される「ピカソ meets ポール・スミス」展のオリジナルグッズを紹介します。
熊谷で美術展「君から見える世界はどんな世界?」 立正大生が企画(みんなの経済新聞ネットワーク)
立正大学の学生が企画した障害者アート展が熊谷で開催される。
【神奈川】ポーラ美術館 開館25周年記念プログラム「コレクション・シネマ」
ポーラ美術館が、開館25周年を記念してクリスチャン・マークレーとゲルハルト・リヒターの映像作品を上映します。
県北美術展10日開幕 アルネ・津山 絵画や工芸 5部門に158点:山陽新聞デジタル|さんデジ
作州地域ゆかりの美術家らによる県北美術展が10日、アルネ・津山で開幕する。
加古川市立松風ギャラリー リニューアル記念美術展「私の好きな加古川」
加古川市美術協会が管理する松風ギャラリーがリニューアルし、記念展「私の好きな加古川」を開催します。
「令和8年度糸島美術協会会員展」ー伊都郷土美術館展示のご紹介ー
糸島美術協会が7月7日から12日まで伊都郷土美術館で開催する会員展。水彩画や彫刻など多様な作品を無料で鑑賞可能。
6月14日(日)に閉幕する美術展・展覧会 チュルリョーニス展、北野天神展、大絶滅展、妖怪・幻獣づくしなど
6月14日閉幕の全国展覧会を地域別にまとめ、代表例を紹介しています。
森山大道やフランシス真悟らが参加。「逗子アートフェスティバル 2026」が旧本多邸など市内各所で開催へ
逗子アートフェスティバル2026が10月3日から開催され、森山大道やフランシス真悟らが参加します。
台湾に西洋美術を広めた西都市出身の画家 塩月桃甫の作品展 高鍋町美術館で7月5日まで(MRT宮崎放送)
西都市出身の画家・塩月桃甫の生誕140年記念展が、高鍋町美術館で7月5日まで開かれています。
4年ぶりに公開される《麗子肖像》も。山王美術館で「生誕135年 岸田劉生展」が開催
大阪・京橋の山王美術館で、岸田劉生の生誕135年を記念した展覧会が開催されます。
山川陸|Null『WITH LiMBO』(前編)
コンテンポラリーダンスデュオNullの新作『WITH LiMBO』の前編を紹介。愛知県芸術劇場のイベントで初演され、複雑な不安と希望を身体で表現する。
高嶋慈|アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦(後編)
兵庫県立美術館で開催される展覧会では、田中敦子、山崎つる子、宮脇愛子の作品を通じて、触覚性、増殖・反復、性的記号などのテーマを探究。
【大阪】大阪環状線 西九条駅 OK18番街
大阪環状線西九条駅高架下で、地域クリエイターが企画した文化交流イベントが開催されます。
【2026年下半期】関西の見逃せない展覧会34選:フェルメール、ゴッホから、禅とジブリ展、笹本晃まで
2026年下半期に開催される関西の注目展覧会34選を紹介。フェルメール、ゴッホ、ジブリ展など、国内外のアート作品が集結。
スタジオジブリが描く禅の世界。「スタジオジブリ企画制作『白隠さんの禅』京都展」が京都市京セラ美術館で12月開催へ
スタジオジブリ企画制作の「白隠さんの禅」京都展が京都市京セラ美術館で12月17日から開催される。
「3か月でマスターする西洋美術」 第10回は「“見たまま”を超えろ!~ポスト印象派」 6月10日放送 Eテレ
ポスト印象派のセザンヌ、ゴーガン、ゴッホの作品を紹介するEテレ番組。
人を踊らせる階段を踊らせる空間を踊らせる──「6steps|6段の階段+振付書+演出から生まれるダンス『リフト』」レビュー(評:白尾芽)
ダンス研究家・白尾芽が、階段を媒介にしたダンスプロジェクト「6steps」の新作『リフト』をレビュー。
ポーラ美術館で「セザンヌ・レジェンド」展が開催へ。没後120年を記念し、コレクションの精華を紹介
ポーラ美術館がセザンヌの没後120周年を記念して「セザンヌ・レジェンド」展を開催し、コレクションから選ばれた代表作を展示する。
【プレビュー】「“カフェ”に集う芸術家」三菱一号館美術館で6月13日から カフェという場から見る19世紀フランス美術のうねり
三菱一号館美術館で、19世紀フランスのカフェ文化から生まれた近代芸術を約130点の作品で紹介する展覧会が6月13日から開催されます。
飯田下伊那地域の作家による作品展「第82回南信美術展」
飯田市美術博物館で6月21日まで開催される第82回南信美術展を紹介します。
アートワーカー向けプログラム「CRAWL」選出企画 ドゥーリアのボールルーム
「CRAWL」選出の「ドゥーリアのボールルーム」が2026年6月10日より開催される。
ねじれた実験室と世界の味わい──笹本晃 ラボラトリー
笹本晃の展覧会は、彼のキャリアを振り返るインスタレーションとパフォーマンスを通じて、日常の物や体験を芸術的表現に変換する創造プロセスを探究する。
江戸美術に心奪われたユダヤ人眼科医 自らの目を信じた軌跡をたどる
全米屈指の眼科医だったユダヤ人、カート・ギッターさんが89歳で亡くなった。彼は欧州からの迫害を逃れ、日本の美術に心奪われ、生涯をかけて収集した。
「鎌倉近代美術館」と昭和の美術
昭和100周年を記念し、戦後の名建築と昭和期の美術作品を展示する。
県内最大規模の公募展「富山県美術展」始まる(北日本放送)
富山市で、日本画や洋画など6部門で行われる県内最大規模の公募展「富山県美術展」が始まりました。
ねんりんピック山口2026(山口県健康福祉祭)「シニア美術展」の開催について
山口県では令和8年6月に「シニア美術展」を開催し、県内在住の60歳以上のアマチュアによる作品を募集します。
福岡がアート戦略を本格化。美術館を新設、アジア美術館拡張、アーツカウンシル創設へ
福岡県は新福岡美術館建設、アジア美術館拡張、アーツカウンシル設立を通じて文化都市化を推進中。
2027年度 TOKASレジデンス・プログラム 参加クリエイター募集
TOKASが2027年度の3つのレジデンス・プログラムの公募を開始しました。
飯岡陸|美術館をひらく/アーティストとひらく──横浜美術館のリニューアルのその後と、アーティストとの協働
横浜美術館のリニューアル後、アーティストとの協働プロジェクト「アーティストとひらく」が展開され、鎌田友介展を通じて歴史と現代の関係性が探求された。
狩野派400年の全容に迫る大回顧展「特別展『大狩野派』」が2027年に京都国立博物館で開催へ
京都国立博物館が2027年に開館130周年を記念し、狩野派400年の歴史を網羅する大規模展覧会を開催。国宝や重要文化財、新発見作品約150点を展示。
「細田守の原点/展」がCREATIVE MUSEUM TOKYOで開催。学生時代から最新作まで細田守の創作の軌跡をたどる
細田守の原点をたどる展覧会がCREATIVE MUSEUM TOKYOで開催されます。
大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンをアップデート。石黒浩プロデュース「いのちの未来+」がMoN Takanawa: The Museum of Narrativesで開催
石黒浩プロデュースの万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」が、MoN Takanawaでアップデート版「いのちの未来+」として開催される。
エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる @ アーティゾン美術館
アーティゾン美術館でエットレ・ソットサスの日本初の大回顧展を開催し、彼のデザイン作品を紹介する。
ダン・フレイヴィンの代表作群が集結。デイヴィッド・ツヴィルナー香港で個展「Grids」が開催中
デイヴィッド・ツヴィルナー香港で、ダン・フレイヴィンの個展「Dan Flavin: Grids」が開催中。
表現の現場調査団が、最新の調査結果とともに5年間の活動を振り返る記者会見を開催
表現の現場調査団が5年間の活動を終え、ハラスメント実態調査の結果を発表した。
「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ」参加アーティストら100名超が「観客賞」からの選考除外を再度要求。法的措置も示唆
参加アーティストらが一般投票による「ビジターズ・ライオン」賞の選考から除外されるよう再度要求し、法的措置へ向かう意向を示した。
つぐ minä perhonen
ミナ・ペルホネンの30周年記念展「つぐ」を熊本市現代美術館で開催。
風間サチコ インタビュー。合理主義に抗う場所から世界に返事する【WHY ART】
木版画作家の風間サチコが、新たな表現として油彩画へ挑戦する理由を語る。
「民主社会にとって極めて重大な問題」 。建築家・石上純也が語る徳島ホール計画展中止と「県民が知る機会」
石上純也の展覧会が中止となり、徳島県の新ホール計画との関係が明らかになった。
これからのアートの世界を読み解くためのガイド。『美術手帖』2026年7月号は、「21世紀の現代アート事典」特集
『美術手帖』2026年7月号は、激動する世界情勢下での現代アートの変化を7つの問いを軸に解説する特集です。
ダミアン・ハーストからジュリアン・オピーまで──YBAの軌跡をたどる「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」(京都市京セラ美術館)をレポート
YBAの軌跡をたどる「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」展が京都市京セラ美術館で開幕した。
バーバリーが若手アーティスト紹介プログラム「YJA(Young Japan-based Artists)」を始動。顧剣亨と䑓原蓉子の作品を展示
バーバリーが若手アーティスト紹介プログラム「YJA」を開始し、顧剣亨と䑓原蓉子の作品を京都市京セラ美術館で展示。
山﨑健太|下島礼紗×SPAC新作ワーク・イン・プログレス『さあ環境に抵抗しよう、死に抵抗しよう。そうさ生に抵抗するのさ、』(SHIZUOKAせかい演劇祭2026③)
下島礼紗がSHIZUOKA演劇祭で上演したパフォーマンスは、袴田巌の48年間の独房生活を題材にした『歩行』をテーマにし、48種類の身体的負荷を伴う歩行を披露。
高嶋慈|アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦(前編)
1950-60年代の日本女性画家の抽象絵画をジェンダー研究の観点から展示。
KACパートナーシップ・プログラム2026 やる「宴の使い道 USAGE of UTAGE」
京都芸術センターで、アート・コレクティブ「やる」による参加型パフォーマンス「宴の使い道 USAGE of UTAGE」が開催されます。
東京国立博物館、館内レストラン3店舗をリニューアルへ。今年夏から秋にかけ順次オープン
東京国立博物館は、館内レストラン3店舗をリニューアルし、今年夏から秋にかけて順次オープンする。
過去最大規模のYOSHIROTTEN個展「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」がTOKYO NODEで開催へ。JAXAが協力し「彼方」との交信を探る
YOSHIROTTENの過去最大規模の個展「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」がTOKYO NODEで開催される。
ダ・ヴィンチ「幻のグラス」を再現する「描かれたヴェネチアン・グラス~箱根ガラスの森美術館コレクション~」が開催。儒烏風亭らでんが音声ガイド
箱根ガラスの森美術館で、ダ・ヴィンチの絵画に描かれた「幻の花器」を再現する特別展を開催。
由布院の「COMICO ART MUSEUM YUFUIN」が展示をリニューアル。李禹煥作品を常設展示
由布院の現代美術館が約3年9ヶ月ぶりにリニューアルし、李禹煥の7点を常設展示。草間彌生、奈良美智、村上隆の新作品も加わる。
「Art Fair Nakanojo 2026」が開催へ。37組の作家が参加、作品購入や交流の場に
群馬県中之条町で「Art Fair Nakanojo 2026」が6月13日から21日まで開催される。
【プレビュー】「櫂 舟三郎コレクション 暁斎が描いた浮世のことども」東京・加島美術で6月13日から 初公開作品65点を含む河鍋暁斎の肉筆画と版画167点が一堂に
加島美術で開催される河鍋暁斎の肉筆画と版画展は、65点の初公開作品を展示し、その画業の幅広さを紹介します。
artscape

塚本麻莉|絵画の「揺れ」──杉戸洋と櫃田伸也

美術展ナビ

新連載〈中野京子が読む「闇の西洋美術」〉、8月1日スタート

美術手帖

三嶋りつ惠がボッテガ・ヴェネタ表参道で新作を発表。光とガラスが交差する「Weaving Light」

美術展ナビ

藝大式 美術の “ミカタ” ―この夏、藝大生になる―

美術展ナビ

豊橋市制施行120周年記念 美術コレクション あなたが選ぶ ザ・リクエスト展

美術展ナビ

特別展「堀尾幸男 舞台美術展 「無限」のたわむれ」

美術展ナビ

【プレビュー】「住友春翠ー仕合の住友近代美術コレクション」泉屋博古館東京で8月29日から 住友家十五代当主…

Tokyo Art Beat

萩尾望都×山岸凉子×大和和紀の三人展「少女漫画・インフィニティ」で原画など800点超を展示。六本木・国立新美術館で10月開幕

ART iT

GⅢ-Vol.166 熊本市の夏の名物! こどもおもしろおばけ屋敷10周年記念 大アーカイブ展

ART iT

月へ飛ぶ: 月をめぐる5つの物語

美術手帖

セゾン現代美術館がリニューアルオープン。「作品と深く呼吸する場所」を掲げ、菊竹清訓建築を次世代へ

朝日新聞

仏教美術名品「満を持して」 南都仏画展、きょうから奈良で

Tokyo Art Beat

東京ステーションギャラリーで「水滸伝」が9月開幕。歌川国芳の「通俗水滸伝豪傑百八人之一個」全74枚を一挙公開

nhk.or.jp

大英博物館日本美術コレクション展 関連イチオシ番組 | NHK青森

nhk.or.jp

スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやきについて 愛知県美術館で開催| NHK名古屋

artscape

福井彩香|共につくる、その前に──医療と地域をつなぐプロジェクトの現場から

artscape

アートノト 2026年度 講座 受講生募集

美術展ナビ

週末いきたい! 間近でじっくり見たい仏教美術 「空海と真言の名宝」「京都・真如堂の名宝」「南都仏画」などお見逃しなく

Tokyo Art Beat

工事仮囲いアートプロジェクト「渋谷松濤ウォールギャラリー」。第1弾アーティストは写真家・川内倫子に決定

Tokyo Art Beat

藤田嗣治の“非公開作品”を国宝で特別展示。迎賓館赤坂離宮で生誕140周年企画が8月開催へ

美術手帖

国立・都立の9つのミュージアムを巡って謎を解く。「ミュージアムラリー2026」が開催

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト14。「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。」から、空海、ナムジュン・パイクまで

ART iT

公募|京都市芸術文化特別奨励制度(令和9年)

美術手帖

クリムト《接吻》が大人向けのレゴ®に。アートシリーズ最大の4000ピース

美術手帖

岩井俊二が描く「人魚の街」を8組の作家がアートで立ち上げる。TOFROM YAESU TOWERで大規模パブリック・アートプロジェクト始動

metro.tokyo.lg.jp

第41回東京都障害者総合美術展“美のなかにふれあいがある|7月|都庁総合ホームページ

Tokyo Art Beat

「ぬけみち展 かわす・つくる・ともにいる―生きるための回路」(アーツ前橋)レポート。7組の作家が示す、現実のなかの小さな道

artscape

杉江あこ|ステファン・ドゥムースティエ『新凱旋門物語』

artscape

村田真|美術遊歩13──壁画、ミューラル、仮囲いアート

artscape

【京都】「フォンタネージ—イタリアの光・心の風景」展 関連イベント

美術手帖

エルメス財団「スキル・アカデミー」がSKWATで示す、素材と身体を結び直す実験

Tokyo Art Beat

「瀬戸内産業芸術祭2026」が10月に初開催へ。岡山・愛媛で稼働中の工場7ヶ所が会場に。妹島和世、長谷川祐子らが監修

美術展ナビ

【次回の日曜美術館】滅びゆく写真 そして人類 現代美術作家・杉本博司 Eテレ 19日朝放送

北海道新聞デジタル

油彩や陶芸生き生きと 今野さん最高賞 苫小牧美術協会展

ART iT

東京国立近代美術館「杉本博司 絶滅写真」チケットプレゼント

美術手帖

「ふたりのアフリカ、手仕事の宇宙」展(世田谷美術館)開幕レポート。暮らしのなかで育まれた「もうひとつのアフリカ」

Tokyo Art Beat

京都市京セラ美術館で金氏徹平によるワークショップ開催! 「YBA & BEYOND」展夏休み特別企画の参加者募集

Tokyo Art Beat

大阪・心斎橋にファッションと現代アートが融合する夢の空間「ハウス オブ ディオール 心斎橋」が誕生

city.niiza.lg.jp

中央公民館 9月12日開催 楽しく学ぶ西洋美術鑑賞入門 - 公民館・コミセン講座

Tokyo Art Beat

約400年前、うつわはメッセージを運んでいた。「眼のごちそう 食器」(サントリー美術館)が開幕