清川あさみと名和晃平、初の二人展。ポーラ ミュージアム アネックスで「Invisible Garden」が開催
概要
清川あさみ(写真家)と名和晃平(彫刻家)が初の二人展「Invisible Garden」を開催。清川の著書『みえないにわ』を基に、現代の情報過多と現実・仮想の境界をテーマに、微生物や記憶、夢などの有形無形の存在を描く。両者は異なるメディアで活動し、清川は刺繍や写真を用い、名和は彫刻の「表皮」を軸に創作している。
(出典:美術手帖)