【レポート】「藝大式 美術の“ミカタ”―この夏、藝大生になる―」東京藝術大学大学美術館で9月23日まで 12コマの講義で紡ぐ新しい鑑賞体験!
概要
東京藝術大学大学美術館で9月23日まで開催される『藝大式 美術の“ミカタ”―この夏、藝大生になる―』は、12コマの講義をテーマにした展示です。各コマは実践的な授業科目をモチーフにし、学生による模写や模刻の作品が展示されています。遊び心と教育的価値を兼ね備え、中高生から大人まで楽しめる展覧会です。2028年まで3年にわたるシリーズの第1回で、藝大の歴史的コレクションを活用した新しい鑑賞体験を提供しています。
(出典:artexhibition.jp)