日本のアートニュース (Page 4)

【0円アート散歩】東京で無料の展覧会8選|2026年9月 美術館からギャラリーまでおすすめをピックアップ
東京で9月に開催される無料の美術展8選を紹介する記事。
25回目を迎える韓国最大のアートフェア「キアフ・ソウル(Kiaf SEOUL)」。18の国と地域から175のギャラリーがCOEXに集う
韓国最大級のアートフェア「キアフ・ソウル」が9月2日から6日までCOEXで開催され、18の国と地域から175のギャラリーが集結する。
コジマプロダクション設立10周年展「BEYOND THE STRAND:創造と挑戦の航路」が麻布台ヒルズギャラリーで開催。未公開資料や360°映像インスタレーションを展示
コジマプロダクションの10周年記念展が麻布台ヒルズギャラリーで開催され、未公開資料や360°映像インスタレーションを展示する。
なぜ東博はいま、レストランを刷新するのか? 「鑑賞の余韻」を食で味わう新空間を訪ねて|Page 4
東京国立博物館がレストランを刷新し、五感で文化体験できる新空間を創出
ピラミッドの建設現場から印象派誕生の瞬間まで。時空を超えて美術を体験できる「IMMERSIVE JOURNEY」の魅力
ピラミッド建設と印象派誕生までの体験を、VR施設「IMMERSIVE JOURNEY」で紹介
artscape編集部|カタログ&ブックス|2026年8月[近刊編]
2026年8月に発売されるアート関連の近刊書籍を紹介するカタログ。
コレクション展Ⅱ 特集 フォトグラフ
北九州市立美術館で写真を切り口にしたコレクション展Ⅱが開催中。石橋直樹、四宮佑次らの新作やドガらの名作展示。
小林徳三郎 ―詩のような日常宇宙。―
小林徳三郎の初大回顧展が開催され、300点以上の作品と資料を展示。
没後20年 大野五郎 / 夭折の画家 小野幸吉
没後20年を迎える大野五郎と夭折した画家小野幸吉の作品を通じ、昭和から平成にかけての洋画家の歩みを振り返る。
サスペンス、コーヒー、クィアの時間。敷根功士朗「宙ぶら輪廻」(Kanda & Oliveira)レビュー(評:藪前知子)
藪前知子がKanda & Oliveiraでの敷根功士朗の初個展『宙ぶら輪廻』をレビューし、サスペンス的時間やアテンション経済を考察。
「多田美波—光、凛と ゆれる」(東京都現代美術館)開幕レポート。素材と対話し「光」を追い続けた造形表現の70年の軌跡
東京都現代美術館で多田美波の没後初の大規模回顧展が開幕。素材と対話し「光」を追い続けた70年の創作軌跡を約1500平米の地下展示室で紹介する。
【開幕】「住友春翠ー仕合せの住友近代美術コレクション」泉屋博古館東京で10月12日まで 没後100年を記念する特別展
泉屋博古館東京で、住友家第15代当主・住友吉左衛門友純(春翠)の没後100年を記念した近代美術コレクション特別展が開催されます。
9月スタートのおすすめ展覧会38選:ルーヴル美術館展、ルノワールから、蜷川実花、前橋国際芸術祭まで【2026年版】
2026年9月から全国で開催されるおすすめ展覧会38選を紹介。ルーヴル展、ルノワール、蜷川実花、前橋国際芸術祭など。
イリス・ヴァン・ヘルペンとペリエ ジュエが出会うとき。Tokyo Gendaiで世界初披露される「目に見えない美しさ」
イリス・ヴァン・ヘルペンとペリエ・ジュエがTokyo Gendaiで世界初披露するアートボトル3点。
(大英博物館 日本美術コレクション)河鍋暁斎「鳥獣戯画 鼠曳く瓜に乗る猫」
河鍋暁斎の「鳥獣戯画 鼠曳く瓜に乗る猫」(1879年)は、鈴をつけられた猫が鼠に手玉に取られている寓話を風刺的に描いた作品である。
2026年度「国際交流基金賞」に福武總一郎、SANAAら。アートと建築を通じた国際交流を評価
福武總一郎、SANAA、ユディツィウム出版社が2026年度国際交流基金賞を受賞。直島のアート活動や建築を通じた国際交流の貢献が評価された。
音と映像がゆらぎつづける空間。「RYUICHI SAKAMOTO + SHIRO TAKATANI AMBIENT KYOTO - TOKYO」(麻布台ヒルズ ギャラリー)レポート
坂本龍一と高谷史郎による《async - immersion》の全編が、麻布台ヒルズ ギャラリーで東京初公開された。
杉江あこ|微わかる展2+小さいすぎるよ展
杉江あこの「微わかる展2」と「小さいすぎるよ展」が東京・西武渋谷店で開催中。
ノルウェーを代表する画家のひとり、ニコライ・アストルップの日本初となる大回顧展が開催|画像ギャラリー 1 / 5
ノルウェーを代表する画家ニコライ・アストルップの日本初となる大回顧展が開催され、主要作品が画像ギャラリーで紹介されている。
草間彊生の大規模回顧展がアムステルダムで9月開幕。死去を受け、その生涯と作品をたたえる追悼展に
草間彊生の回顧展がアムステルダムで9月開幕、死去を受けて追悼展として開催。
ペリエ ジュエが「Tokyo Gendai」でアートコラボレーションを世界初公開。イリス・ヴァン・ヘルペンが見せる美学と自然との共生
ペリエ ジュエはTokyo Gendaiでイリス・ヴァン・ヘルペンとのアートコラボを世界初公開し、自然と調和した限定ボトルを発表。
【福岡】開館10周年「ちくごist 河北秀也 デザインの旅」展 関連イベント
福岡で開催される10周年記念展の関連イベントを紹介。
物流は「舞台裏」ではなくなった。輸送費高騰と地政学リスクは、アート市場をどう変えるのか?
輸送費の高騰と地政学リスクがアート市場の物流を変え、ギャラリーのフェア参加や作品選択に影響を与えている。
ものぶりの町で息づく芸術…「三条美術協会」作品展8月28~30日、思い込めた力作70点
三条美術協会が三条東公民館で作品展を開き、35周年を迎え、約70点の力作を展示している。
「水滸伝」展が東京ステーションギャラリーで開催。その奥深い魅力と多様な広がりに迫る
中国四大奇書『水滸伝』の展覧회가東京ステーションギャラリーで開き、日本への影響力和 impactを探る。
「自分だけのものの見方」の扉を開く 元美術教師が仕掛ける感性の教室
元美術教師・末永幸歩が主宰する感性の教室の本質と'Art Art'思考育成交amik ECBOOKSを解説する。
ミュージアムグッズをPRする「美術展ナビフェス2026」を9月29日に開催! 全国から美術館・博物館など過去…
9月29日に都内で開催される「美術展ナビフェス2026」に、全国26の美術館・博物館が過去最多の出展でミュージアムグッズをPRします。
草間彌生さん死去 「現代美術のアイコン」 横尾忠則さんら追悼
前衛芸術家・草間彌生さんが死去し、現代美術家の横尾忠則さんや森美術館の片岡真実館長、歌舞伎俳優の松本幸四郎さんら各界著名人が追悼のコメントを発表した。
目の見える人が見えない人に美術作品の魅力どう伝える? 視覚障害者と「対話」でつくる美術鑑賞(テレビ高知)
視覚障害者と見える人が対話を通じて美術作品を鑑賞するワークショップが高知県立美術館で開催されました。
【プレビュー】国際美術展「TOKYO ATLAS」東京の湾岸エリア各会場で10月10日から 臨海部を舞台に日常とアートが交差する大規模国際展
2026年10月10日から、東京の湾岸エリアで「国際美術展 TOKYO ATLAS」が開催されます。
【プレビュー】「没後100年記念 ビゲロー 幻のコレクションと近代日本画の夜明け」愛知県美術館で10月30日から 旧蔵の名品と資料群で稀代の日本美術コレクターの足跡をたどる
没後100年を記念し、ビゲロー氏の幻のコレクションと近代日本画が愛知県美術館で開催されます。
飯山由貴、FUNI、眞鍋せいららが、小池都知事に対し「関東大震災朝鮮人犠牲者追悼式典」への追悼文送付再開を要請
飯山由貴らアーティストが小池都知事に関東大震災朝鮮人犠牲者追悼式典への追悼文送付再開を要請する会見を開催。
草間彌生さんが97歳で死去。水玉や網目の作品で知られる世界的アーティスト
97歳の世界的アーティスト草間彌生さんが多器不全で亡くなった。水玉や網目をモチーフにした作品で知られる。
被爆地で展示されたゲルニカの複製 陶板で美術品を後世に伝える
被爆地でパブロ・ピカソの「ゲルニカ」の陶板複製が展示され、陶板による美術品の半永久的な保存と伝承が注目されている。
(大英博物館 日本美術コレクション)河村文鳳「鴨川武戯図巻」
河村文鳳の「鴨川武戯図巻」を紹介し、東京と大阪での展覧会情報を伝える。
アイザック・チョン・ワイと陳秋林、身体と記憶からたどる中国の歴史
アイザック・チョン・ワイと陳秋林の展覧会を、京劇「覇王別姫」を共通項として、中国の歴史と身体・記憶の問題から読み解く。
【京都】【CP Lab.】講座プログラム「Creative Track」キックオフシンポジウム
京都で開催されるCreative Trackプログラムのキックオフシンポジウムで、文化芸術の協働について議論します。
UESHIMA MUSEUMが館内展示を刷新。長谷川祐子と奈良祐希がキュレーションする2つの展覧会がスタート
UESHIMA MUSEUMが館内展示を刷新し、長谷川祐子と奈良祐希がキュレーションする2つの展覧会が9月2日より一般公開される。
常設展示 特集展「高橋英吉が学んだ美術たち」開催!|石巻市博物館
高橋英吉が学んだ美術作品を展示する特集展が開催されます。
星野太|ベルクソン『時間と自由』(白水Uブックス)
ベルクソンの哲学書『時間と自由』の新訳について、翻訳者平井啓之の貢献とその歴史的意義を論じる。
森美術館が2027年9月より一時休館。リニューアルオープンは2028年4月下旬頃
2027年9月24日より休館し、2028年4月下旬にリニューアルオープン予定の森美術館。
桃園市立美術館の「横山書芸賞」が初の国際公募を実施。横山書法芸術館での書のキュレーション企画を募集
「第3回横山書芸賞」の国際公募が9月1日から始まり、横山書法芸術館でのキュレーション企画を募集。伝統と現代表現を融合した先駆的な提案を期待。
第12回ヒロシマ賞受賞記念 メル・チン展 @ 広島市現代美術館
広島市現代美術館で、第12回ヒロシマ賞受賞記念のメル・チン個展が開催中。
【次回の日曜美術館】彬子さまと巡る 大英博物館・日本美術コレクション Eテレ 30日朝放送
彬子女王が大英博物館の日本美術コレクションを紹介する番組が8月30日に放送されます。
(大英博物館 日本美術コレクション)谷文晁「雲龍図」
谷文晁の「雲龍図」が大英博物館で展示され、東京と大阪で展覧会が開催されます。
CAMPFIREと奈良県が「奈良のふるさと文化財応援プロジェクト」を開始。クラウドファンディングで文化財の保存・継承をサポート
奈良県とCAMPFIREがクラウドファンディングで文化財の保存・継承をサポートする「奈良のふるさと文化財応援プロジェクト」を開始した。
南砺市立福光美術館で「北からの風:棟方志功と奈良美智」が開催。青森の風土が生んだ美術家の2人展
南砺市立福光美術館で、棟方志功と奈良美智の2人展が開催される。青森の風土が作品に反映されている。
世界初の女性芸術美術館「NMWA」の館長が語る美術界の生態系とは
女性芸術美術館NMWAの館長が、美術界のジェンダー平等と女性作家の現状について語った。
同級生が作った、展览会のような「お别れの会」 49歳で亡くなった美术教諭が残したもの(静岡新聞DIGITAL)
49歳で亡くなった美術教諭の後藤亜規子さんのお別れの会が、同級生の手で展览会のように開催されました。
宮井和美|さっぽろ天神山アートスタジオ──13年の軌跡から考える、アーティスト・イン・レジデンスのこれまでとこれから
2014年開設のさっぽろ天神山アートスタジオは、46カ国・2,866名のアーティストを支援し市民交流を促進。
彬子さま、30日のNHK「日曜美術館」出演 博士号持つ日本美術テーマ X驚きの声(日刊スポーツ)
三笠宮家の彬子さまがNHK「日曜美術館」に出演し、オックスフォード大学博士号の知見を活かした大英博物館日本美術コレクションの魅力をお伝えします。
松たか子主演・映画『ナギダイアリー』の試写会へご招待!TAB公式Instagramをフォロー&いいね
松たか子主演の映画『ナギダイアリー』のトークショー付き試写会に当選するキャンペーンを実施。
夏の午後 涼む浮世絵 大英博物館日本美術展
夏の午後、上野公園で英国博物館日本美術展が開催、暑さを忘れる作品が楽しめる。
十和田市現代美術館のロン・ミュエク《スタンディング・ウーマン》、市の「特別住民」に登録へ
十和田市現代美術館のロン・ミュエク作《スタンディング・ウーマン》が市の特別住民に登録される。
豪州最大級の新美術館。「パワーハウス・パラマタ」が11月、シドニーに開館へ
豪州シドニーに、総工費9億1500万豪ドルの新美術館「パワーハウス・パラマタ」が11月7日に開館する。
「六本木アートナイト 2026」プログラム発表。3年ぶりオールナイト開催で、約60プログラムを展開
「六本木アートナイト 2026」のプログラムが発表され、約60のプログラムが10月31日から11月1日にかけて開催される。
川村文化芸術振興財団の助成制度に「出産・育児・介護・病気による期間延長」が導入。ライフイベントと制作の継続を両立する新たな試みへ
川村財団の助成制度に、出産・育児・介護・病気による期間延長が新設された。
(大英博物館 日本美術コレクション)「巫女形埴輪」
大英博物館の日本美術コレクション展で紹介される、ウィリアム・ガウランドが収集した巫女形埴輪について紹介する。
東京都写真美術館で「デュエット――アジアン・コンテンポラリー」が開催。日本と中国の写真・映像の現在を紹介
東京都写真美術館で日本と中国の現代写真・映像作品を紹介する「デュエット――アジアン・コンテンポラリー」展が開催される。
内海潤也|前回の続き その1──展覧会をこさえるようになるまで
内海潤也が展覧会を「こさえる」ようになった経緯を、学生時代から現在に至るまで振り返ります。
ART iT

馬定延 白い手と黒い服 #01「父の書斎:ナムジュン・パイク・アートセンター」

ART iT

馬定延 白い手と黒い服 #00

Tokyo Art Beat

松たか子が語る映画『ナギダイアリー』。彫刻と演技、「残らない存在でいたい」という思い

Tokyo Art Beat

ゲルハルト・リヒター×スティーヴ・ライヒによる映像・⾳楽作品が日本初演。11月に草月ホールで開催

Tokyo Art Beat

台北のアートフェアで金沢を想う——文化のトランスリージョナルなつながり【連載:Passages #1】(文:山本浩貴)

美術手帖

リモワとファーバーカステルが「アーティストケース」を発売。120色のポリクロモスをアルミケースに

artscape

村田真|美術遊歩14──アニヴァーサリーな美術館

artscape

杉江あこ|TOPコレクション 明日の食卓

artscape

【滋賀】「丸木スマ展 73歳からのアーティスト」展 関連イベント

美術手帖

京都文化博物館で「不滅の力 永井豪 ー永井豪記念館リバイバルー」が開催。発見された被災原画やフィギュアを一堂に展示

allhawaii

ハワイ州観光局公式日本語サイト

Tokyo Art Beat

文化研究者・山本浩貴がTokyo Art Beatのエディトリアル・アドバイザーに就任

ART iT

「MOMAT秋びより」

美術展ナビ

【美術展ナビフェス2026】ステージで京都国立博物館のトラりんが江戸時代の遊び「投扇興」に挑戦! グリーティングも よみうり大手町小ホールで9月29日開催

Tokyo Art Beat

岡﨑乾二郎がデザインに携わった広島・なかつくに公園に新スペース「月詠堂」が開館へ。自身の作品も展示

美術手帖

代々木公園がアートの舞台に。磯村暖、山内祥太、米澤柊が参加の野外アートプロジェクト「MEET YOUR ART FESTIVAL Annex」開催

ART iT

舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」

artscape

編集雑記……61──風の通る丘の上で

artscape

塚田優|生成AIという人工プラトン主義のゆくえ──レフ・マノヴィッチ、エマニュエーレ・アリエッリ『人工美学 生成AI・アート・ビジュアルメディア』/後編

ART iT

国立美術館 コレクション・ダイアローグ 松方幸次郎 × 山村德太郎 蒐集のパッション ―ロダンを日本へ、具体を世界へ

artscape

【東京】NIPPONの47人 2026 CULTURAL STAY

Tokyo Art Beat

「共時的星叢―時を共にした星たち 越境する芸術のまなざし」(東京都現代美術館)レポート。台湾と日本の多層的な関係を星々のようにたどる

美術展ナビ

【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 五島美術館

人民網日本語版

「九一八事変勃発95周年全国美術作品展」が開幕 遼寧省瀋陽

j.people.com.cn

「九一八事変勃発95周年全国美術作品展」が開幕 遼寧省瀋陽

美術展ナビ

【プレビュー】「月と星と ―美術がつなぐとき」千葉市美術館で9月16日から 千葉開府900年を記念した特別展

美術手帖

チームラボ「福岡城跡 光ノ祭」が7年ぶりに開催。歴史ある石垣が人々の存在で変化するアート空間に

Tokyo Art Beat

「恐竜博2027」が上野で開催! 国立科学博物館の開館150周年を記念する特別展、日本初公開の実物標本も

美術展ナビ

美術展ナビ独占掲載【Rella × 沓名美和 特別対談 第3回】葛飾北斎×初音ミク コラボ展示『Polaris ―時代を超えた アイコンと絵師―』 印刷博物館で9月19日開幕

city.ebetsu.hokkaido.jp

第55回江別美術協会会員展 | 北海道江別市公式ホームページ

日刊CJ Monmo Web

【ARTS in September JAM】猪苗代町内に美術、映画など 様々な“アート”が集結

artscape

【京都】ザ・トライアングル 松延総司:壁

美術手帖

韓国初のポンピドゥ・センター拠点がソウルに。「ポンピドゥ・センター・ハンファ」の建築と開館展を見る

美術手帖

河鍋暁斎の親子合作《龍虎鷹山水図》を公開。湯島天満宮で「暁斎が住まう湯島」開催

Tokyo Art Beat

青木淳が語る「ほぼ、空」展(東京オペラシティ アートギャラリー)。リチャード・タトルと協働して「スピードダウンした世界」を作り出すまで

美術展ナビ

日本美術の巨匠たちが描いた23作品の高精細複製品を展示 長崎歴史文化博物館で10月3日から キヤノンと京都文化協会の「綴プロジェクト」

美術手帖

「下呂 Art Discovery 2026」開幕レポート。「日本最深部」で展開される新たな芸術祭の見どころとは?

美術手帖

アン・ヴェロニカ・ヤンセン「東京、銀座5丁目4-1」展(銀座メゾンエルメス ル・フォーラム)開幕レポート。光と知覚へのインビテーション

ART iT

あざみ野コンテンポラリー vol.17 ニュータウン、インターフェアレンス 都市とわたしたちの関係

美術手帖

「民藝SHOCK!!―没後60年 静嘉堂の河井寬次郎」(静嘉堂@丸の内)開幕レポート。昭和初期作品が一挙公開