日本のアートニュース (Page 8)

ジャコメッティ、砂澤ビッキ、谷川俊太郎ら5名による「世界との対話」展が開催へ。東京都美術館の100周年を締め括り
東京都美術館で開館100周年記念展が開催され、ジャコメッティ、砂澤ビッキ、谷川俊太郎ら5名の作品を通じて「世界との対話」をテーマに展示される。
魯山人の宇宙
北大路魯山人の芸術世界を紹介する展覧会が開催されます。
原ちけい|『輝ける傷(スペインでの休暇をめぐるかなり鮮明な白昼夢)』
スペインのバルコニーから観光客が飛び降りる自傷現象を描くクリスティアン・アビレスの初監督映画。
うめきたで「変わる大阪」とアートが接続 現代美術フェア ART OSAKA 2026
大阪のうめきたエリアで開催される現代美術フェア「ART OSAKA 2026」は、ギャラリー展とインスタレーションを通じて現代アートを一般にアクセス可能にする。
「川合玉堂 ―なつかしい日本の情景―」(山種美術館)レポート。日本の四季と原風景をたどる
山種美術館の開館60周年記念特別展として、日本画家・川合玉堂の画業を紹介する展覧会が開催されています。
【新刊情報】今月の読みたい本! 草間彌生から春画、手塚治虫まで(2026年6月版)
2026年6月に発売される新刊書籍を紹介し、草間彌生、春画、手塚治虫など日本のアート関連作品を取り上げています。
岡崎市美術博物館 市制110周年・開館30周年記念コレクション展 「窓―そこに介在するもの」
岡崎市美術博物館が市制110周年・開館30周年を記念し、シュルレアリスム・キリスト教美術・現代美術など多様なコレクションを展示。
【プレビュー】特別展「金銀雲母きら ―かがやきの日本美術―」箱根・岡田美術館で6月14日から 平安時代の経典と書跡を核に、桃山時代から現代に至る絵画、書跡、やきもの、漆芸 約40件の眼福
2026年6月14日から岡田美術館で開催される特別展「金銀雲母きら」では、平安時代の経典や書跡を核に、桃山時代から現代の約40点の美術品を展示します。
初開催となる「前橋国際芸術祭 2026」の全プログラムが発表。マルタン・マルジェラや川俣正ら約70組が参加
前橋市で初開催される前橋国際芸術祭2026の参加アーティスト約70組と全プログラムが発表された。
【大阪】ART OSAKA 2026
2026年5月に大阪で開催される現代美術アートフェア「ART OSAKA 2026」の概要案内。
「3か月でマスターする西洋美術」 第8回は「マネとモネ 2人の挑戦~印象派Ⅰ~」 オランジュリー美術館「睡蓮の間」をスタジオに再現 5月27日放送 Eテレ
5月27日放送のEテレ番組「3か月でマスターする西洋美術」第8回は、近代絵画の父マネと印象派の開祖モネを紹介します。
影山幸一|マッタ《大地はひとりの人間である》——浮遊した宙吊りの感覚「長尾 天」
マッタの1942年作品『大地はひとりの人間である』を長尾天氏が解説し、シュルレアリスムと四次元空間表現の融合を分析。
第51回天白区美術展を開催しました
第51回天白区美術展は10月10日から12日に開催され、6部門で112点の作品が出品された。
デザイン・ミュージアムは、いまなぜNIGO®の大回顧展を開催するのか? 「未来は過去にある」を体現する創造力
NIGO®の30年キャリアと「未来は過去にある」テーマを反映した展覧会で、ヴィンテージアイテムやコラボレーションを紹介。
障害者アート「福祉ではなく美術鑑賞を楽しんで」 砥部で展示販売
愛媛県砥部町の彩美画廊で、障害者アーティストによる作品の展示販売が行われています。
高松市塩江美術館企画展「長谷川隆子『刻の方舟』」
香川の切り絵作家・長谷川隆子が、絶滅動物をテーマにした新作《刻の方舟》を展示します。
「生誕100年 昭和を生きた画家 牧野邦夫 -その魂の召喚-」(茅ヶ崎市美術館)会場レポート。圧倒的な写実表現を極めた画家は、何を描き続けたのか
茅ヶ崎市美術館で牧野邦夫生誕100年記念展が開催中。昭和を生きた画家の作品を通じて、彼の画業と人物像を振り返る。
「筆談鑑賞」を初体験。言葉を書き交わしながら味わう美術の世界
筆談鑑賞会に参加した親子は、言葉を書き交わすことで、通常の鑑賞とは異なる新鮮な美術体験をし、合理的配慮や共生社会について考えるきっかけとなりました。
6月に始まる美術展・展覧会 菱川師宣(東京・静嘉堂)、モネ展(箱根・ポーラ美)、テート美術館展(京都市京セラ美術館)など
6月に始まる主要な美術展・展覧会を東京、関西、北海道・東北、関東、東海・甲信越・北陸、中国・四国、九州・沖縄から紹介します。
「宮坂了作 ART 75歳」(越後妻有里山現代美術館 MonET)会場レポート。「農業」が美術の前衛性を加速させる
宮坂了作の回顧展が越後妻有MonETで開催され、農業を基盤としたアーティストとしての出発点と前衛性が強調される。
金銀雲母きら ―かがやきの日本美術―
平安時代から現代までの約40点を展示する、金銀や雲母を用いた日本の輝く美術展。
武蔵野美術大学教授退任記念 黒坂圭太——森を見ずに木を見る
黒坂圭太の教授退任を記念し、その独自の制作プロセスを辿る展覧会が開催されます。
「あいたい」収蔵品選ぼう 豊橋市美術博物館が市制施行120周年で初のリクエスト展
豊橋市美術博物館が市制施行120周年記念展で、市民による収蔵品のリクエスト投票を募集しています。
藤田嗣治、斎藤清ら並ぶ 平・小野美術で6月1日まで「絵画習作展」 | 株式会社いわき民報社
平・小野美術で6月1日まで、藤田嗣治や斎藤清らの作品約50点を展示・販売する『春の絵画秀作展』が開催中。
ボッテガ・ヴェネタが「ヴェネチア・ビエンナーレ」にあわせて市内各所で文化プログラムを展開。広場での映像作品展も
ビエンナーレのコラテラル・イベント「If All Time is Eternally Present」と、ローナ・シンプソンの個展を支援
ヴェネチア・ビエンナーレにあわせ「GO FOR KOGEI」が展示。加速する社会に抗う“工芸的感性”
秋元雄史がキュレーションする展覧会「身体と物質のエスノグラフィー」がヴェネチアで開催され、加速する社会に抗う工芸的感性を問う。
「浮世絵百物語 ゾッとする北斎の絵」が長野の北斎館で開催へ。葛飾北斎が描いた幽霊や妖怪が集結
長野の北斎館で、葛飾北斎の幽霊や妖怪を描いた100点の作品を展示する展覧会が開催されます。
来月1日まで春の絵画秀作展 小野美術
来月1日まで開催の春の絵画展で、藤田嗣治ら日本画家の作品を展示。
最高賞に菊地さん 25日まで須賀川美術協会展
菊地りつこさんの「清らかな夜」が最高賞に選ばれ、須賀川美術協会展が25日まで開催されています。
冨井大裕:抽象的なまなざし @ Yumiko Chiba Associates
冨井大裕の個展「抽象的なまなざし」が2026年4月14日から6月6日まで東京のYumiko Chiba Associatesで開催されます。
学生主催!20代のアーティストだけの美術作品展【百化展】を今年も行いたい!
20代のアーティストのみが出展する美術作品展「百化展」を2026年8月に開催するため、クラウドファンディングを実施します。
【神奈川】「韓国 手仕事の美事 ― 刺繍、ポジャギ、メドゥプ・・・」展 関連イベント
横浜ユーラシア文化館で開催中の韓国伝統工芸展の関連イベントを紹介します。
【福島】「コトコトジャーニー」展 関連イベント
福島・はじまりの美術館で開催中の「コトコトジャーニー」展の関連イベントを紹介します。
風景ではなく、“視線”を描く。歌川広重「名所江戸百景」最後の挑戦(太田記念美術館)レポート
太田記念美術館で開催中の展覧会では、歌川広重の「名所江戸百景」全120点を8年ぶりに一挙公開し、その独創的な「視線」の探求を紹介。
展示室でも、自宅でも。アーティゾン美術館が挑む、一歩進んだ音声ガイドのかたち
アーティゾン美術館が開催するモネ展で、スマートフォンで利用可能な新しい音声ガイドを試みている。
アート・アーカイブ探求──絵画の見方[世界編]掲載画家出身地一覧
『アート・アーカイブ探求──絵画の見方[世界編]』に掲載されている画家の出身地を国別に一覧化した記事です。
杉江あこ|創設90年記念 河井寬次郎と濱田庄司
日本民藝館で開催される、河井寬次郎と濱田庄司の陶芸展を紹介する記事です。
市長賞に高木さん 24日まで美術協会展
高木武広さんの作品がいわき市長賞に選ばれ、美術協会展が24日まで開催されています。
第12回ヒロシマ賞受賞記念 メル・チン展
広島市現代美術館で、第12回ヒロシマ賞受賞者メル・チンの受賞記念展を開催します。
出逢いと再会 ―上原コレクションでたのしむ絵画と仏教美術
2026年5月30日から8月31日まで上原美術館で開催される2つの企画展『再会-またであう、コレクション』と『出逢い-上原美術館の収集と調査』が同時に開かれる。
エルネスト・ネト:Dreaming Beings(夢見る存在たち)@ 小山登美夫ギャラリー六本木
ブラジルの芸術家エルネスト・ネトの新作展覧会が、東京の小山登美夫ギャラリー六本木で開催されます。
「幽霊・妖怪画コレクション」が福岡市博物館で開催へ。伊藤若冲や河鍋暁斎らによる幽霊・妖怪画約100点を紹介
福岡市博物館で、伊藤若冲や河鍋暁斎らによる幽霊・妖怪画約100点を展示する特別展が2026年7月から開催される。
国立西洋美術館で「テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」が10月に開催。ターナーの絵画と現代美術の対話にも注目
国立西洋美術館で、テート美術館のターナー展が10月から開催される。
「可愛いだけじゃない!?ピングー展」がYURAKUCHO MUSEUMで7月開催へ。田中達也とのコラボや貴重なクレイモデルを公開
東京・有楽町の新ミュージアムで、ピングー展が7月から開催される。田中達也とのコラボや貴重なクレイモデルが展示される。
「イラストレーター 安⻄⽔丸展 ぼくのあそび I DRAW TO PLAY」が立川・PLAY! MUSEUMで開催中。“仕事”と“あそび”を行き来した40年超の創作をたどる
村上春樹、和田誠との仕事や、「ホリゾン」作品約80点の一挙展示も。会期は7月12日まで
奈良市美術館 奈良県美術人協会展(奈良テレビ放送)
奈良市美術館で、奈良県美術人協会展が開催中です。
府中市美術館「松本陽子 宵の明星を見た日」チケットプレゼント
府中市美術館で開催される松本陽子展の観覧チケットが抽選で当たります。
モリナガ・ヨウのおしごと展 1987-2026―絵本とモケイとじいちゃんと
イラストレーター・モリナガ・ヨウの画業と祖父・菊川京三の影響を紹介する展覧会。
第17回『美術手帖』芸術評論の入選作が発表
第17回芸術評論募集の入選作が発表され、113本の応募作品から厳正な選考を経て決定された。
2人展 会田誠・岡田裕子 @ カスヤの森現代美術館
会田誠と岡田裕子の初の二人展がカスヤの森現代美術館で開催されます。
村田真|美術遊歩12──「美術賞」から「Art Award」へ
村田真氏が、近年増加しているアートアワードの現状と変遷、そして具体的な受賞記念展を紹介する。
新しいアートの勉強室「tra-bon(とらぼん)」発足
アートの勉強室「tra-bon」が、教育機関向けのプログラムなどを提供するために発足しました。
山﨑健太|『うなぎの回遊 Eel Migration』(SHIZUOKAせかい演劇祭2026①)
石神夏希演出の『うなぎの回遊』は、静岡に暮らすブラジル系の人々と共に制作された作品です。
【レビュー】雁木聡評/イラヴェニル・ヴァスキー・ジャヤパラン (NAGAVER) によるサウンドパフォーマンス『虐殺と再生の音響的記念碑』
イラヴェニル・ヴァスキー・ジャヤパランによるスリランカ内戦犠牲者を追悼するサウンドパフォーマンスのレビュー。
アートバーゼル2026が各種プログラムのハイライトを発表
アートバーゼル2026の開催概要と、Commission、Unlimited、Parcoursなどの主要プログラムの詳細が発表された。
日本画や油彩、力作並ぶ 北広島美術協会が「春季展」
北広島美術協会の「春季展」が開幕し、日本画や油彩画など37点の作品が展示されている。
【グッズ】アートに夏支度! 美術展ナビオンラインストアで見つけた梅雨や夏に使いたいグッズを紹介
美術展ナビオンラインストアで紹介する、梅雨や夏に使いたいおしゃれなアートグッズを紹介します。
アントニオ・フォンタネージ日本初の大回顧展が三菱一号館美術館で10月開催へ。日本近代洋画に影響を与えた画家の全貌に迫る
三菱一号館美術館で、イタリア人画家アントニオ・フォンタネージの日本初の大回顧展が10月17日から開催されます。
「竹久夢二 時代を創る表現者」が東京国立近代美術館で開催。《黒船屋》が約40年ぶりに東京で公開
東京国立近代美術館で竹久夢二の大型回顧展が開催され、約40年ぶりに《黒船屋》が東京で公開される。
日本の一部の美術展はなぜ異常に混雑するのか…見えてきた「入場料依存」の実態と「学術機関としての美術館」の終焉
日本の美術展が異常に混雑する理由は、新聞社やテレビ局が主催する「イベント産業」としての構造にある。
artscape

塚本麻莉|絵画の「揺れ」──杉戸洋と櫃田伸也

美術展ナビ

新連載〈中野京子が読む「闇の西洋美術」〉、8月1日スタート

美術手帖

三嶋りつ惠がボッテガ・ヴェネタ表参道で新作を発表。光とガラスが交差する「Weaving Light」

美術展ナビ

藝大式 美術の “ミカタ” ―この夏、藝大生になる―

美術展ナビ

豊橋市制施行120周年記念 美術コレクション あなたが選ぶ ザ・リクエスト展

美術展ナビ

特別展「堀尾幸男 舞台美術展 「無限」のたわむれ」

美術展ナビ

【プレビュー】「住友春翠ー仕合の住友近代美術コレクション」泉屋博古館東京で8月29日から 住友家十五代当主…

Tokyo Art Beat

萩尾望都×山岸凉子×大和和紀の三人展「少女漫画・インフィニティ」で原画など800点超を展示。六本木・国立新美術館で10月開幕

ART iT

GⅢ-Vol.166 熊本市の夏の名物! こどもおもしろおばけ屋敷10周年記念 大アーカイブ展

ART iT

月へ飛ぶ: 月をめぐる5つの物語

美術手帖

セゾン現代美術館がリニューアルオープン。「作品と深く呼吸する場所」を掲げ、菊竹清訓建築を次世代へ

朝日新聞

仏教美術名品「満を持して」 南都仏画展、きょうから奈良で

Tokyo Art Beat

東京ステーションギャラリーで「水滸伝」が9月開幕。歌川国芳の「通俗水滸伝豪傑百八人之一個」全74枚を一挙公開

nhk.or.jp

大英博物館日本美術コレクション展 関連イチオシ番組 | NHK青森

nhk.or.jp

スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやきについて 愛知県美術館で開催| NHK名古屋

artscape

福井彩香|共につくる、その前に──医療と地域をつなぐプロジェクトの現場から

artscape

アートノト 2026年度 講座 受講生募集

美術展ナビ

週末いきたい! 間近でじっくり見たい仏教美術 「空海と真言の名宝」「京都・真如堂の名宝」「南都仏画」などお見逃しなく

Tokyo Art Beat

工事仮囲いアートプロジェクト「渋谷松濤ウォールギャラリー」。第1弾アーティストは写真家・川内倫子に決定

Tokyo Art Beat

藤田嗣治の“非公開作品”を国宝で特別展示。迎賓館赤坂離宮で生誕140周年企画が8月開催へ

美術手帖

国立・都立の9つのミュージアムを巡って謎を解く。「ミュージアムラリー2026」が開催

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト14。「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。」から、空海、ナムジュン・パイクまで

ART iT

公募|京都市芸術文化特別奨励制度(令和9年)

美術手帖

クリムト《接吻》が大人向けのレゴ®に。アートシリーズ最大の4000ピース

美術手帖

岩井俊二が描く「人魚の街」を8組の作家がアートで立ち上げる。TOFROM YAESU TOWERで大規模パブリック・アートプロジェクト始動

metro.tokyo.lg.jp

第41回東京都障害者総合美術展“美のなかにふれあいがある|7月|都庁総合ホームページ

Tokyo Art Beat

「ぬけみち展 かわす・つくる・ともにいる―生きるための回路」(アーツ前橋)レポート。7組の作家が示す、現実のなかの小さな道

artscape

杉江あこ|ステファン・ドゥムースティエ『新凱旋門物語』

artscape

村田真|美術遊歩13──壁画、ミューラル、仮囲いアート

artscape

【京都】「フォンタネージ—イタリアの光・心の風景」展 関連イベント

美術手帖

エルメス財団「スキル・アカデミー」がSKWATで示す、素材と身体を結び直す実験

Tokyo Art Beat

「瀬戸内産業芸術祭2026」が10月に初開催へ。岡山・愛媛で稼働中の工場7ヶ所が会場に。妹島和世、長谷川祐子らが監修

美術展ナビ

【次回の日曜美術館】滅びゆく写真 そして人類 現代美術作家・杉本博司 Eテレ 19日朝放送

北海道新聞デジタル

油彩や陶芸生き生きと 今野さん最高賞 苫小牧美術協会展

ART iT

東京国立近代美術館「杉本博司 絶滅写真」チケットプレゼント

美術手帖

「ふたりのアフリカ、手仕事の宇宙」展(世田谷美術館)開幕レポート。暮らしのなかで育まれた「もうひとつのアフリカ」

Tokyo Art Beat

京都市京セラ美術館で金氏徹平によるワークショップ開催! 「YBA & BEYOND」展夏休み特別企画の参加者募集

Tokyo Art Beat

大阪・心斎橋にファッションと現代アートが融合する夢の空間「ハウス オブ ディオール 心斎橋」が誕生

city.niiza.lg.jp

中央公民館 9月12日開催 楽しく学ぶ西洋美術鑑賞入門 - 公民館・コミセン講座

Tokyo Art Beat

約400年前、うつわはメッセージを運んでいた。「眼のごちそう 食器」(サントリー美術館)が開幕