【京都/オンライン】Art for Well-being セミナー&ワークショップ「テクノロジーって何だろう? 身体で遊んでみる」
概要
京都のキャンパスプラザで2026年7月26日に開催された『Art for Well-being』セミナー&ワークショップは、情報科学芸術大学院大学(IAMAS)の小林茂教授による『テクノロジーを遊びながらひらく』というテーマのトークと、ジャワ舞踊家の佐久間新とたんぽぽの家アートセンターHANAの水田篤紀によるダンスワークショップから構成されました。参加者はVRゴーグルを装着し、身体を動かす体験を通じて機器と遊ぶ方法を実践し、身体感覚からケアにおける新たな関わりと表現の可能性を探りました。イベントは無料で、会場は40名、VRワークショップは20名限定、オンライン参加は無制限でした。
(出典:artscape)